何でしょうこの取り残された感は。
どこまでも月末頑張れなかった感が拭えないなぁ。
簡潔に延べますと、親戚がやばいという話を聞きつつも冒頭アッサリ人が死ぬよーな話を書いていたら
その部分書いていざ旅立ちだとなった時に「明日は通夜、明後日葬式」メールが来たからなんですけど。
物凄く些細な、しょーもないシンクロニティかもしれませんが、
なんかもう本人的には「やっちまった」感が拭えません。
私の書くモノなので異世界ファンタジーなんですけど、それにしたって童話の出だしがそれってキツいものがある。
あと、結局童話とは何なのか考えてしまったり。
荒唐無稽でも奇麗にオチがつけば許される世界、というイメージですが
いざ書くとなるとなかなか……ま、あえて書かなかったという話。ああ貧弱だな私は。
弱音を吐いたら少しすっきりしました。
なにもかも、繊細ぶってるだけかもしれませんけど。
物凄く断片的に30話ができつつあります。
ゴールに近付くと逆に足が遅くなるのは悪い癖だなぁ。
何年間も頭の中にあったからこそ、自分で読んでがっかりするようなものは書きたくないのです。
さて、頑張ろう。
久々に台所周辺を片付けた日。あと、ゲームもしました。目が疲れてるのはそのせいだ!
ふらっと隣町のスーパーにトレーを捨てに行ったら、デラウェアが安かったので購入。
夜、うまうまと食べる。
あと冷凍庫にあった鶏ミンチとニラと玉ねぎと油揚げを制作途中のカボチャの含め煮にぶちこむ。
冷蔵庫にあった生姜も入れてしまう。やたらまとまりが良かった。すげぇなお前等……!
なんか月末で図書館がお休みなのでせっせと読書録をつける。
明日の花火大会にうちのおっかさんが来るのですが、午前中なら身動きが取れるはず。
あさってが激しく不安だが、何とかなると信じよう。
今夜も非常にグダグダでした。
なんにもあげられなかったなぁ……と後悔する暇があったら何か書くことにします。
では、また。
何故でしょう。朝9時から何も食べてないからでしょうか…
7時ぐらいにダイエーに買い出し行ったときはちょっとした拷問でしたよ。
異様に眠かったのに、アメトーークだけはちゃんと見れてよかった。
ほんと、火曜or木曜の休みはテレビばかり見ているなぁ……
あれもこれも、明日に先延ばしにしている。
こんなことではきっと駄目だ。
一人、直接相手にぶつけていいかどうか分からない感情と格闘してる。
まぁそれはぶつけてみないと分からんだろうって話なんですけど。
突き詰めて考えると拗ねてるだけじゃないかって事になるし。
この見栄はって何のクレームも付けられない性格、何とかしたいなぁ……
結局、相手にされてないってことなんだろうなぁ。ははははは、ひねくれるな鬱陶しい!
こっちから問い合わせればよかったのにね。ま、学部のサイトがずっとメンテ中だったことも
敗北の原因の一つですが。間の悪い女だ。こんなに些細な事で死にたくなるのは空腹のせいです。
なんだか、露骨にネガティブになりましたねぇw
人間、ちゃんとご飯食べなきゃ駄目ですね。尖る尖る。
思考も感情もコントロールできた試しがないけれど、こんなところでぼやいていても仕方ない。
「こんなところ」と卑下してみても私がネットに縋っているのは事実だし。
何年も前からその部分は変わっていない。
本当は愚痴などこぼさず生きていけるくらい強くなりたいのですがね。
いろいろと落ち込みつつ、梅雨の明けない7月が終わっていこうとしています。
40円浮かすために、3駅分歩いています。
時間の無駄ともいえるのですが、ちょっとした習慣になっているので仕方ない。
で、今朝はなぜか行きと同じ料金の切符を買ってしまいましたorz
早く帰ってこれるから良いんですけどね……
いろいろと初めてやる仕事が多かった。
助けられてばかりいる、と痛感。
しかし久々の刻み海苔は楽しかったなぁ。
代役でも呼ばれればうきうきして行きます。
あとは焼きうどんの麺のばすのがこの上なく楽しい。
行き帰りの地下鉄の中で、ぼんやりと本を読む。
読むことで充電して、書くことで何事かをまき散らしている。
ぱたりと本を閉じた瞬間に、そんな事を思った日でした。
帰りの電車で乗り越し、というのはあったのですが
うっかり行く途中に寝てしまうとは……
バイト先は終電の駅にあり、何分か停車したらばまた発車してしまうのです。
目が醒めた時逆方向に電車が動いていてびっくり。
ま、4駅程度だったので間に合いましたけどね。
何事も早めにやっておくのが一番だなぁ。
日中ネットなどをしていたため、睡眠時間が少なめだったのが原因と思われます。
だらだら遊ばずに、すぱっと時間を決めて更新していきたいものです。
仕方のないことだけど、同じ頃に入ってた人がいなくなっているのは悲しいですね。
8月のシフト表から名前が消えていた!
いい人だったのになぁ。私が実家に帰ってる間に辞めたんだろうか……?
謎ですが、それぞれの人生ですもの。
わたしも送迎バス内の雑談で身の上話をしたらば
「いい仕事先が見つけるといいね」的な励ましを受けてしまいました。
嫌なことも多いけれど、いい人が多いなぁとしみじみ思う。
とりあえずこの夏は黙々と働いてみよう。
収穫なんかなくったっていいんですよ。
ひさびさに色んな落書きをした日。
落書きありきで話が進んでいくので、似たり寄ったりでも何かしら書かねばと思います。
さぁて、あと一日で休みだ。
母上が花火大会を見るためにこっちに来るのでがんばらねばなぁ。
「ふんっ」ってやつです。
大概、些細な出来事がきっかけで生じます。
バイト先の唯一の美点は、作業中はマスクをしているので
どんな顔しても大丈夫な所でしょうか。
久々に行ったけど、無事に値引きセールも終わったようだし安心しました。
わりと早めに終わったし、良かったです。
本を読んでひたすらぼーっとしてた日。
あれやこれやとやるべきことはあったんですけど、
買い出しも行かずにネットしてだらだら。
つーか6日分の日記を必死につけてました。
大量の文章が表に載せるとすぐに引っ込めたくなりますね。
あと、月末の奴出さないなら出さないで
止まっている例のアレを何とかしたいなぁと思ったりしてます。
折りたたみ傘って基本的に貧弱だし、
コンパクトすぎて畳むのが面倒なので駅から家まで傘ささずに帰りました。
昨夜買った新刊が若干濡れてしまって涙。でもアパート無事だからよし。
だらだらとご飯を食べて本読んでふて寝する。
月末〆切のやつはもう出せないかもしれないなぁ。
ハガレン見て、笑点見て、京都土産を渡すために兄の元へ。
幸い雨は止んでました。
もやしもん8巻を読む。見逃してた回が補完できてよかった。
素晴らしいオチだと思います。
ほんとにあんなイベントあったら、みんな押し寄せるだろうに……
日本酒を久々に飲んだら頭がズキズキ。
アオイホノオを読む。面白いなぁ。島本先生の作品読むの初めてだけどこれはいいなぁ。
誰もが身に覚えのある「読者の傲慢さ」とか「若者特有の先延ばし感」とか思い上がりとか。
いいですねぇ。入試のエピソードも大変面白かったw
芸大出身者なら尚更楽しめることうけあい。
もちろん東じゃなくて、西の話。
西特有の面白さが滲み出ていると思うのですよ。
そういえば、兄と新谷かおるの性別の話をしたのですが
ウィキペディアさんによると男の人ですね。嫁さん佐伯かよのだし。
親が好きなのでどっちの作品も実家にある……
あの日本刀で戦うお話は終わっちゃったんでしょうか。
謎です。
ひさびさの日記更新となりました。
毎日いろんなこと考えていたのですが、雨に流されて大海原に消えた感があります。
だからこそちゃんと書き留めることは大事なのだなぁと思いました。おしまいっ!
すっかり靴ずれと睡魔に敗北して、夜の奉納は見に行けませんでした。
母さんすみませんとしか言いようがないorz
しかし、安楽寺というお寺さんでちょうど今日カボチャ供養という謎の儀式が行われるそうな。
北野天満宮の市を見に行った後で、安楽寺に行ってみました。
あんまり天気がよくなかったので傘購入。
住宅街の奥にある小さなお寺さん。
お札をくれました。券と引き替えにカボチャの煮たやつを食べさせてもらえるらしい。
お参りして、掛け軸とか見て、カボチャを食す。
鹿ヶ谷カボチャというひょうたんみたいな形のやつです。
表面がボコボコしてておいしい。
なんだか、中風を封じる効果があるとか。お薦めです。
その後はご飯を食べるべく錦のあたりに。
カレイの煮付けが物凄く美味しかったです。
土産を買ったり、ホテルに荷物を取りに行ったりする。
おかんと分かれて、京都駅のベンチでぼーっとする。
周りはカップルだらけでしたが、昨夜三条のブックオフで買ったラノベを読む。
だんだん日が暮れてくる。
カップルも入れ替わる。
気付けば一冊読み終わっていた。『腐敗の王』読了。
つーかシリーズの3冊目から唐突に買うなという話でもあるな。
※1、2巻は図書館で読んでいたのです。
もう一冊も読もうかな、と思ったけど暗くなってきたので本屋で時間をつぶす。
狙っていた新刊と、条件反射で『ウルティモ』を購入する。
なんだろうなぁ、買わずにはおれなかったのですw
未完が確定して以降、武井先生の単行本は買ってませんでしたが
そろそろいいような気がしました。っていうかウルかわいいよウル。←そこか!?
相変わらずモブキャラの女の子がかわいい。
夕飯はバス停近くのファミレス。ネタ帳にSSのネタとかを書く。
なんか水に妙な香りを付けているファミレスだった。なんだったのあの香り!?
夜行に乗り込む。ラジオを聞くためのイヤホンがあってにんまりする。
なぜかFM大阪だった。ここ京都ちゃうんかい。
福岡では雨がひどいみたいなので、少々心配。水没してませんように!
5時半くらいのバスに乗って。9時過ぎに神戸。
デリカフェで朝ご飯。阪急に乗って京都へ。
行列をどうにか初めから見ることができました。
お昼ご飯はなぜか韓国料理。
物凄くいい雰囲気のお店でした。
スッカラ(匙)とか器とか、全て本場のものを使ってました。
野菜が多めで、辛いものが程々にあって、うん、いい店だった。
八坂神社で舞子さんの踊りを見て、しばしお茶をする。
その後、ホテルにチェックインして荷物を置く。
御神輿を見に行くのです。
御輿が出発するところと、狭い狭い錦の通りを駆け抜けていく所を見ました。
なんとまぁ、パワフルな祭りでしょうか。
本当は夜遅くに八坂神社の境内をぐるぐる回ったりするらしいのですが、
眠気に負けました。
あと、靴ずれが痛かったのです。
サンダルで来るべきじゃなかったなぁ……
夕飯は王将でした。餃子ウマー。唐揚げウマー。麻婆丼うまー!でも量多っw
ものすごく久々に畳の部屋でごろごろしました。和んだ。
やばいですね。アホですね。
午前中は昨日買ってきたやつで遊んでました。
なんだろう、フィールドを隅から隅まで調べて新しいダンジョンが出てくるシステムなので
方向音痴の自分はいきなり行くべき所を見失いましたよ!?
なにしてんだorz
仕方ないのでイリス2で遊ぶ。
ほんとに飽きさせないようにしてるなぁと感心。
設定がベタだったりはするけども、つまり王道ってことですしね。
お昼はお歳暮に来たらしい鶏肉とか焼いて食べる。
キャベツとの相性がすげぇ。
桃などの贅沢品もどんどん食えと言われるのでありがたく頂く。
テレビで太陽系の特集を見て、テンション上がる。
後は家族でアメトーーク!見て笑ってました。平和だなぁ。
その後あらびき団見てたらおかんがキュートン知っててびびった。
どこまでもヤングだぜ……!←なぜかついったー用語であるはずの「なう」を完全に理解している。
明日は京都です。
なにもかも、あっという間だなぁ。
ついったーで誰かが書いてましたが、
孤島で暗闇の6分間ってまさしく殺人事件のシチュエーションですね!出番だ金田一君(孫の方)
なんだか微妙な時間から式が始まったので、家族で中継見てました。
欠けていくさまがすごいなぁ、と。
ううむ、でかい力を感じる。
星は動いているのだと、実感。
とにかく喪服を着て、車に乗り込んで兄を迎えに行く。
新幹線が無事に動いたらしく、駅にいるそうな。
そのまま喪服でうどんを食べに行く。
相変わらず揚げ物が異様にうまい。なんであんなに揚げ物と合うのか……
うどんは偉大だなぁ、と思う。
告別式は昨日とはうって変わって、かなり暑かったです。
でも扇風機のみで乗り切りました。
引導を渡すときの言葉がかっこいいなぁ。
オン・サラバって「おさらば」の語源なのかなぁとか思ったり。
真言のお経は聞いてるとふわふわします。好きです。
あとは焼き場に行って、何故か本屋の話で盛り上がる。
中途半端な時間に晩ご飯を食べる。
サラダにパスタにピッツァにドリアに……
家族で四等分して食べる。うまー!!
デザートのティラミスもすごい美味しかったです。幸せでした。
自分のことを根暗だと思って数年経ちますが、
うまいもん食ってたらそれだけでいいみたいな所があるなぁw
兄を駅まで送る。帰りにブックオフに寄る。
べつに欲しい漫画は無かったけど私屋カヲルの漫画(青春ビンタ)を指差し
「買わんの?」と言われる。
「それは持っとる」と答える。
少女向けのギャグ漫画描いてたころは「親に見せても大丈夫」な作家さんでしたが
青年誌に移ってからはガチエロなので親に見せるには気恥ずかしい。
……ということで、全巻持ってはいるけれど公にしていないのでした。
こどものじかん? 評判ばかり耳に入るので逆に買ってません。
同人誌見てたら「とにかくりんちゃんはえろいな」としか思えませぬ。
はっ、葬式の話をしていたのにいつの間にこんな話に……!?
ブックオフの話でしたね。ワイルドアームズの3rdが異様に安かったので購入。
実は1買った時も異様に安かったのですが、ちょっと話を進めたらピー!って音がして止まっちゃうので
ほんっとに序盤で止まってるという切ない作品です。
明日は何の予定もないのでちょっと遊んでみようと思います。
朝、岡山駅に到着。
正しく言うと岡山駅前のちょっとした繁華街で降ろされる。
雨なんだからもっと駅の近くで降ろせよと傘のない私は内心毒づく。
どうにか電車に乗り込んで、ゆっくりと四国に近付いていく。
瀬戸大橋を渡る。
車窓の外は曇天で、帰還の理由に相応しいなと思う。
ひさびさの地元だけど、雨なので散策もせず家でだらだら。
母の中で冬目景ブームが起きているらしく『羊のうた』とかが全巻揃ってました。
にざかなの『4ジゲン』は面白いなぁ。定時制モノを描いていたとは……
中古でどろ高を買ってきたりと、おかんのギャグマンガのセンスは侮れないものがあるぜ。
呑気にゲームしてました。←人として駄目すぎる!
いやぁ、ようやく作りたかったアイテムのレシピを手にしたのでせっせと遊んでました。
祟られても文句は言えないなぁ……
お通夜そのものは遅刻するかと思いましたが、大丈夫でした
そぼ降る雨の中、団地の集会場みたいなところにぞろぞろ集まる人々。
親戚のコが黒のミニスカでびっくりした。いいのか。
ま、正座してたら分からないし良いんですけど!
生足!生足!!とか思ってたのは秘密。どこのオッサンだよ私orz
なぜか夕飯はガスト。行きたいと思いつつずっと行ってなかったので注文で凄く迷う。
結局和風ハンバーグ。ネギの誘惑に負けました。
ちなみに兄は今夜戻ってくる予定でしたが、突然の大雨で新幹線もバスも止まったそうな……
無事に一家集結となるのでしょうか。
そして明日は日食ですねー。バイトあったら絶対見逃してただろうなぁ。
一日中そわそわしながら過ごしました。
買い出しに行ったり、積ん読を消化したりしている最中も携帯が気になる。
いったい訃報というのは、どのタイミングで来るものなのか。
予期しないときに来ることが大半だけど、
こんなにハラハラしてても1週間くらいは平気だったりもするよなーとか思ったり
何となく落ち着かなくて何度も携帯を見たりする。
だいたい夜の7時ぐらいに訃報メールが来る。
取り敢えずバイト先に電話。
まさかの9連休。すみませんとしか言いようがない。
親は明日の新幹線で帰ってこいというが、金をけちって夜行で帰ることにする。
ものすごく慌てて準備したのでスーツを忘れるという失態を侵す。
しかし、この日の私はひたすらに「夜行に乗る」ことだけを考えていた。
風呂に入ってざっと支度し、地下鉄の駅まで走り、
無事にチケットを購入してようやく安堵する。
なんか自分が物凄く適当な格好をしている事に気付くが、無視する。
夜行バスの中で体育座りをして原稿用紙に文字を綴る。
なんかすごいシュール。揺れるし、読書灯の明かりはそんなに強くない。
物語の冒頭で死者が出る話だったので、こんなもん書いてるから駄目だったのかなぁとか
ホント不謹慎じゃのう、とか一通り自己嫌悪する。
2枚くらい書いて眠ってみる。
バスが止まったり動き出したりするたびに目が醒める。
私もヤワになったなぁと思う。単にクーラーが寒かったからかもしれないけど。
それともあれか。
白鳥の歌を聞こうとして、くたびれたのかもしれない。
でも午前中にい草カーペット敷けたし、
洗い物もできたのでよし。
あぁ扇風機がまだだなぁ。なんかコンセント事情が悪いので
組み立ててもあんまり使わない気もします……
でもそろそろ組み立てても良いような気もしている。あちぃし。
午後はまさかの兄妹カラオケ。
なんでしょう、互いに唄いたい欲が溜まっていたようです。
面白かったですよ。
3時間くらい延々唄ってました。不思議なカラオケボックスだったけど、
居心地は悪くなかった。喉が痛うございます。
サンボマスターを聴きながら更新しております。
本屋に行くとまた新刊が出ている。
タイムリーに追ってないけど好きな作家さん。暇を見ては買う。
前の連載作品をあと2巻、新刊含めてもう2冊。
ノルマが増えていくぜ!
ダイエーで5本指靴下とエスカップと食料を購入。
帰宅後がらりと窓を開けて空気入れ替え。
ちょっと安かったおにぎりをぼんやりとかじる。鶏そぼろマヨのマヨは余計だと思ふ。
日によっちゃあ良いんでしょうけど。
あんまり眠ってなかったので仮眠をとろう、と横になる。
9時前くらいに親から電話。
あんまり働かない頭で理解した話によれば、じーちゃんの妹がやばいらしい。
何の病気なのかも聞きそびれてるけど、とにかくそろそろ危ないと。
……こういう知らせは、いつだって唐突である。
人は死ぬのだ。
なんだろう、物語の上で結構残酷にばさばさ人の死を盛り込んでいる癖に
こういう時は揺れます。
うっかりカラオケで『雨上がりの夜空に』なんて歌ってしまったせいでしょうか。
彼はもういないけれど、音楽は残された。
ありがたいことよ、と思いながら帰宅してこの知らせですよ。
死に怯えながら暮らさなければなりません。
しかも、無職ならいつでも帰れるんですが今微妙に忙しくなりかけてるこのタイミング……!
絶妙な間の悪さです。
じーちゃん2人の時も、試験前最後の講義とかプレゼンの前日とか変な間で知らせが来ましたが
呑気に仮眠取ってる場合じゃない。
図書館の本、24日行くはずだった京都はどうなるんだ。
とても俗っぽい、けれど切実な考えが頭をよぎります。
貰った命がどこで途切れるかということは、誰にも分からない。
その条件の前には皆平等に生きています。
私もまた。
できること、できないこと、見切りを付けてやるべきことを。
それでも今夜は感情に押し流されて何もせず眠ってしまうのだろう。
私はそういう女です。全然、大人になりきれない。
甘いことばかり口にしてその場を誤魔化すクソガキです。
バイト先の食品工場は二階建てで、一階が工場部分になっていて
二階に事務所とかロッカーとかがあります。
だいたい休憩の間、目を休めよう夜を取り戻そうと暗闇を求めて
靴置き場の片隅にうずくまっているのですが、なんか別室みたいになってる所にも
良い感じの暗闇があるのでこっそり侵入。
エプロンとか長靴が置かれていて、なにかの機械っぽいのがある。
裏側に回ると、窓が開いていて空が見える。
外からの、温い風。
ふわりと油の香りがする。海老のかき揚げか、ごぼう天か……それとも別の何かか。
工場内は蛍光灯に照らされて、時間を感じさせないけれど
この誰も来そうにないロッカーの裏、開いている窓の外には紛れもない夜がある。
工場の外の駐車場、高速道路のネオン、他の工場も見える。
そうして空にはきらりと三日月が。
流れる雲にときどき隠れながら。
くっきりと、白く、輝いている。
ああきれいだな、と思っていると雲に隠れる。
永遠に瞼の裏に焼き付けてしまいたいと強くまばたきする。
もう一度月が現れる。
夜はお前のためのものだ。
なにに使うのか良く分からない工場二階の一室で、時間の許す限り流れる雲と月を見ていた。
物語のためだけに全ての時間を使える生活が、送れるようになればいいんですけど。
とても遠いな、と思う。10年後も同じように暮らしているのかも知れない。
どこかで諦めがつくのかもしれない。
怒濤の12時間労働を終えて、地下鉄で最寄り駅まで。
ぼんやりととらドラ!最終巻を読む。
帰宅後ちょっぴり寝て、未読の図書館の本を読んだり読書録つけたりする。
そうやって時間を稼いでから最終巻を読み切る。
若いって良いなぁ。
友達って良いなぁ。
あの調査票出す勇気は私にはないわー
とか、色んな事を思いましたがこれは読んでよかったなぁと。
兄もそりゃ執拗にプッシュするわ、と納得。
いや本当、近くに兄が住んでてよかったなぁ。感謝。
急激に蒸し暑くなったので仮眠とるのも一苦労です。なにしろこのアパートのロフト、暑い。
ちゃんと明日あたりい草カーペットを敷こうと決意しました。
敷いたり書いたりしよう。色々とね。
あー、扇風機も組み立てたいな。
天気が悪くなるみたいなので、急いで洗濯しました。
買い出しは後回し。っていうか図書館行っただけでくたびれた。
おそるべし、暑さ!
夏ですね。夏が来たんだ。
福岡の梅雨は、まだ明けてないけれど。
休憩中、いつもの暗がりに照明がついていたのでがっかりする。
あとは土用の丑対策で見たこともない製品つくったり、
そいつの帯(容器を覆ってるシートみたいなやつ)がかけにくかったり。
皆で「これはかけにくいですね」「うん、かけにくい……」と文句を言いながら仕事。
どうにか終わって地下鉄に乗ってぶらぶら歩いて帰っている最中、ふと気付く。
数ヶ月後には23歳だなぁ、と。
なんでしょうね。
何をやっているのか、という気持ちが。
ずっーとあります。消えないのです。
書き残すのもみっともなくて嫌です。助けを求めてるみたいで。
そこから逃げるために、色々書いてるような気がしてならないのです。
惰性で書いちゃいかんなぁと思いながら空を見ると、
むくむくと立ち上る輪郭のはっきりした夏の雲が。
全ては移り変わる。わたしはどこへ、いくのだろうか。
などと、後ろ向きなこと書いてますが久々に行った駅のパン屋で買ったラスクが
全てを忘れさせてくれるくらい美味しかったので気にしてはいけませんw
こういうとき、食い物は偉大だなぁと思います。
そうして、最終日だ頑張るぞとバイトに出掛けると
生産数(※一晩で作る綿製品の合計。名前のマグネットが貼られたボードに書いてある)が
きのうより1万5千も増えていて驚愕するのである。
……長い夜、戦いの夜がが始まる。
面白いなぁと言いながら。
バイトが3日間なので、3回に分けて読もうと思いつつ半分読んでしまいましたw
新刊はいいにおいがしますね。紙とインクのにおひ。
ちゃんと定価で買おうと思える作家さんがいるということは幸せなことです。
気を抜いたら古本屋に売ってるあたりが時代の移り変わりを感じさせますが……
あと、どこまで買ったのか思い出せなくなったりね。よくある話です。
何か新製品が出ると急に作る数が増えて困ります。
どのへんがどう変わったのか、食べてみないと分からないですけど。
人多いけどそれで能率上がってるかっていったら微妙な気もする。
まぁ、働く場所があるだけ良いんですけど。
借りたい本と、返すべき本のためにチャリをこぐ。
すりかわったプラスチックの傘の骨がまた不具合を起こす。
恨むぞ、あのラーメン屋の客よ。
べっしゃべっしゃになって帰宅。
何となくいいともを見る。タモさんが不在だとつい見てしまうなぁ。
べつに昼メガネが嫌いってわけじゃないんですけど。
変わりに仕切ってる人々をじーっと見るのが、好きです。
えーと、博多祇園山笠のクライマックス、追い山の日でしたが
今夜からバイトということもあり、中継で見ましたw
ちょっとというか、かなりズルいんですが
色んな局の中継を見比べるのも、けっこう面白いですし……
ま、客観的に、全体を見れるからいいというのもあるんでしょう。
現場でしか味わえない空気があるのは確かなんですけど……人混みがなぁ。
なんか色々と物語が繋がっていきそうな感じです。
幸せなことか否かは分からない。全体像を掴もうとしていないんだから。
あと、献血にも行ってきました。
タンパク質を多めにとることを心がけたお陰で濃度はばっちり。
無事に献血してもらえたので安心してジャンプを読むことができました。
バイトというか投稿生活初めて以降めっきり立ち読みする雑誌が減りました。
食う量は増えた気がするけどw
この前もちらっとマガジン読んで「知らない連載がいっぱいだなぁ」と驚きました。
ジャンプで一番展開についていけなかったのは……サイレンかなぁ。
何週間も飛ぶとそりゃ、ついていけなくて当然なんですけどw
とりあえず強い姉キャラと一つ屋根の下でしかもメイド服って河下センセは要素盛り込みすぎだと思ふ。
何あのバランス感覚。むしろちっちゃいおにゃのこが可愛かったです。
……って、がっつり読み込んどるやないかぃ!
ノリツッコミなどかぶせてみましたが、久々に献血できたのでテンション上がってるみたいです。
街に行くときはいつも電車とか地下鉄を使っていたのですが、
今日は初めてチャリで行ってみました。
あしたの朝の追い山で山笠が終わってしまうので、飾り山を撮影するには今日しかなかったのです。
博多駅の方までは回りきれなかったんですけどねorz
でも、洗濯できたし、書くもの書けたし、
郵便局行けたし、本屋でうっかり新刊買えたし、いいのです。
比較的楽しい一日でしたよ。
なんか帰り道、水分足りなくて大変でしたけど!
帰宅後ぐびぐび水飲んだらなんとかなったので良し。
こむら返りも治りかけているし。
ほんとにねぇ、何も意識せず生きていければいいなぁと思いますよ。
世の中そんなに簡単じゃないのだけれど。
それでも地道にやっていくしかない。ということで、頑張っていこうと思います。
なんか謎の体操をしている人々がいました。
多分ダイエットに有効なのでしょう。
なんか、照れがあって必要に迫られてもできそうにないなぁ。
今日は「バタフライのキックって腹筋に効くんじゃね?」と思い、
ビート板持ってうにょうにょやってました。
後はクロール・平泳ぎ織り交ぜて1500くらい泳いだかなぁ。
ホークスが勝った翌日特定のパンが安くなるパン屋さんでお買い物。
田舎メロンうまし。
夕方に買い出し行って、またパインブロックとか購入。
やたらと眠かったのでさっさと眠る。
色々とグダグダな日でした。17日〆切のやつ、5枚いるのに書けてないし……
でも体を動かして色々すっきりしました。明日は図書館でも行くかな〜
とりあえずこの休み中にもう一つ出そうと決意。
童話は5枚で収めろという法則があるのでしょうか……
ま、ちょっと長いやつも2本描くつもりなんですが祇園祭も行くしどうなることやら。
左足のこむら返りがとても痛いのでプール行くとしたら明日かな。
そろそろ扇風機も出さなきゃなぁ。
100均でい草の座布団とか売ってないかなぁ。明日見てこよう……
団扇でぱたぱた仰いで暑さをしのいでます。
アパート戻ってきて、御飯食べて睡魔に負ける。
ハガレン見逃したなぁ。
笑点とかサザエさんも見てないのでなんか日曜日っぽくなかった。
米を買いに行ったらいなりずしが安かったので誘惑に負けて購入。ウマー
あとエレメントハンター
私プリキュアよろしく3人ともおにゃのこだと思ってましたが
ちがいますねー。アホですねー。
一昨日の日記が恥ずかしいなw でもこのアッサリした絵柄で男女見分けるの難しくないですか?
それにしても手の込んだ紹介サイトだなぁ……
疲れ目がひどいので、じたばたせずに目薬さして寝ようと思います。
眠れる時は、眠る。矛盾しているようだけど無理して起きていてもなにも書けない時があるし。
夢というのは、免罪符みたいなところがありますね。
それがあるからギリギリ許してもらえる、みたいな。
学生時代ニートとフリーターの勤労以外の差は何かという話で盛り上がったのですが
「やっぱり夢があるかないかじゃないの?」という結論で終わったことを思い出します。
世間には夢あるニートの方もいらっしゃるのかもしれませんけど。
ともかくそれを追いたいんだから追わせてくれ!みたいな
叶った姿が見えていないのに追うことが「正しい」とされることが多い。珍しいもんです。
で、問題は「そのための努力」を積み上げているのか否かということ。
恐ろしいことに、それをせずに頭の中でぼんやり見ているだけでも許されるのです。
だって夢に向かって頑張っている姿なんて誰が人に見せたりするんですか。
……ま、そんな人もいるのかもしれまんせけど。
努力してなくても、持っているだけで「自分には夢があるんだ」という強みが生まれます。
なんだろうなぁ、その強みが錯覚の元なのかもしれねぇとか思ったのです。
頑張ってないけどいつか辿り着けるような錯覚。
でも絵に描いた餅が食べれないのと同じで、努力しない奴の夢が叶うわけないよね、という話。
月給取りになることを犠牲にして夢を追っかけているのだから、何よりも必死になって書かねばと
その使命感だけでやってるような節もあります。それは否定しない。
でも本気で頑張らなアカンって思ったんです。
「とりあえず」書きました「とりあえず」間に合いましたでは駄目だわと。
世の中にはもっと凄い奴等がいっぱい居て、一ヶ月にとんでもない数投稿しよる輩もいますでしょう。
それこそ、物心ついた時から送り続けてるような猛者も。
私はスタートが遅い。読書歴もそんなにバラエティに富んでないから手を出せないジャンルもある。
それを補うようにガシガシ本を読んでいるけど、ちょっと集中して書かにゃなぁと思います。
公募ガイドをきちんと見返したら今月〆切なやつが結構あったので。
もっと頑張っていこうと思います。反応なんてなくても気にしたら負けだよね!
夜は雨が降っていて。相変わらず左足が痛かったけどちゃんと働きました。
なんか適当に作った葱ともやしとおからの生姜炒めがうまったので幸せだった。そんな日。
というわけで、無責任極まりないことにまたバイトを自主的に休んでおります。
眠ったのが16時半。起きたのが21時半。
2日以降日記が止まっていたのは、
前の3勤明けに自分がとんでもない勘違いをしていたと気付いたからです。
15日〆切だと思っていた文学賞、実は今日が〆切でした。
七夕の前日〜三日間。
ひたすら書いてました。当初手書きでいくつもりでしたがそれだと確実に間に合わないので
PCで書いて出力に行くことに。
今朝、無事に出力できました。
しかしですよ。
何か文字化けみたいなのが起こっているのです。
これは何じゃい、責任者出てこい金返せ!と大暴れするべきだったのでしょうが、
寝不足と当日消印を得たい気持ちが勝ったので、印刷屋の修正テープで地道に直す。
なんやねんな。この冗談割にあわんて!←ブラマヨの小杉が「お試しかっ!」の企画でよく使うツッコミ
小声でずっと文句言ってました。
しかし、その作業は家でやるべきだった。
PC使用料10分210円ですぜ!?
出力の代金しかとられないと思い、一時間近く修正作業に居座った結果
3000円近くとられましたorz
ちなみに財布の中には1600円しかなかったんだ。
……近くのコンビニでお金おろして払いましたよ。なにこの給料日?
ちゃんと怒り狂うべきだったと今は思っている。
時間ないからスルーした結果がこれだよ!バーカバーカ!!
そうして、当分は手書きで投稿するのだろうなぁと思います。
月末のやつは手書きにしよう。うん。
103枚出力したらば厚みが結構あり郵送代も高かったので……
何か金の話ばかりしている。私は存外がめついなぁ。
でも、うどん王国の人々はしこしこ小銭を貯め込むタイプが多いそうですよ。
大阪の人は稼いで使ってバンバン回していこ!みたいな所があるのですが、
なるべく無駄金は使いたくない。だから安いうどん屋が沢山あるんですよきっと……←適当
寝不足だし絶対修正できてないとこがあると思い、
スタバでコーヒーゼリーとスコーンむさぼりながらチェック。
何か飲めよって話なんですが、ゼリー食べたかったんです。
やっぱり何カ所か間違ってるので地下鉄降りて即郵便局!という当初のプランを捨て
すごすごとアパートに戻る。
金曜バラエティとかやってたからこの時点で昼12時。
バイト行く気がどんどん失せていく。急病、地元で親が倒れた、いっそ無断欠勤……などと
黒い考えが頭を過ぎる。…っていうか、眠いのです。
ばらばらとページをめくる。
自分の書いたものが紙の上にあると気恥ずかしい。
データ上とか手書きの文字ならそれなりに平気なんですけど、
整然とフォントが並んでいると……なんかねぇw
ま、謎の文字化けのせいでぐ っ だ ぐ だですけどね。
どうにかチェックを終え、封筒とサインペンを買いに百均に行った後
同じ建物内の郵便局で宛名書きをして、そのまま送付。
おわったー
眠い、トイレいきたい。でもって図書館に行くのだ。
携帯を持っていたのでついったーに書き込む。
あれは本当に手軽で敷居低いですね。
始めるまでは「なにがそんなに楽しいのかわからないぜー」と思ってましたが
「なんとなく繋がってる感」がいいんでしょうね、多分。
一冊読めてない本があったので前々から気になっていた図書館のカフェに行く。
チキンピラフというより、
「ミックスベジタブルと卵で米を炒めて唐揚げと一緒にしただけだろコレ!」
……といった感じのものが出てきましたが、美味しくいただく。
なんかピクルスみたいなやつが異様に旨かったので全てを許しました。
酢は大事ですね。カリフラワーとカブと人参。
とてもさわやかでした。
食べ終わってから読書録をつける。そろそろ3時をまわっている。
返却して、予約本を受け取り、CDを返して、また別のCDを借りて帰宅。
目覚ましもかけずに眠る。
とりあえず、人として駄目なことをやっているとは分かっております。
フラフラの状態でもちゃんと行くべきだった。
私はやはりどうしようもなく傲慢で無責任で自己中心的な、頭の悪い若者だ。
こむら返りにもなるわな〜
久々すぎて文章の量がすごいことになってます。
でも基本的に「その日にしか書けない言葉がある」ということで書ける日は書くことにしてます。
明日の夜はちゃんと働く。
ほんとうに面白いくらい失敗してばかりいるけど、
燻っているだけの去年に比べたら遙かにマシだと思う。思いたいだけだけど。
何だかんだで飲みに行ってよかった。
どうせ書けないときは何やっても駄目なんですよね。
昨日なんかのテレビで脳みそは「いい話できた!」と人間が思い込んだらば
ほんとに「いい話」を勝手に作り出してくれるそうです。
嘘ではないのかもしれねぇ、と思いました。
いくばくか仮眠は取っていたのですが、何となくぐんにゃりするので
景気づけにレトルトの辛口カレーを食べる。
いっしょに納豆も食す。
苦手なレーンに入れられて四苦八苦。
なんなのあの強いひと。
寝不足な人間に対してそれはないと思いつつ、
とにかく早く工場を抜け出して出力に行きたいとそればかり願っていた日。
終わったのは8時半。
おいおい、運が良い日はもう駅にいるぜこの時間?
復刻商品のあたりから、不運は始まっていたのかもしれない。
見上げた空に輝いていた。
ああなんか、書けるかも知れない。大丈夫だ。
根拠はちっともないけれど、コンビニにアイス買いに行った帰りにそう思いました。
なんか昨日半分越えたから気が緩んでいたのでしょうか。
全然書けないのでぼーっとお笑い見たりしてました。
そんなんでネタが出るかという話です。
見切り発車で書き始めると、こんな時が必ず来る。
いつも「もっとちゃんと組み立てておけば……」と後悔します。
組み立てて居た場合でも「この場面からどう繋ぐの?」と頭を抱えたりしますけど
9時ぐらいに兄と合流。巨峰とか食う。この夏はじめてだ。旨し。
なぜかレッドシアター見ながら酒を飲む。
人は無意識のうちに笑いの中から教わっていることがある。
「ぼくも、グランドチャンピオンさんみたいになれるかなあ?」
「経て、経て、経つづけられるかどうかなんだよ!」
何年前になるのか分かりませんが、「ごっつええ感じ」が一夜だけ復活し、
その時に見たコント「経て」がどうしようもなく好きですねぇ。
好き過ぎてようつべで探して無いんですけど。
あの画面で見るの、失礼な気がしてね。ファン心理って不思議やわ。
題名「経て」やったかどうかも若干怪しいしw
ということで、色々やっかいだけど経ていかなきゃなぁと思うのです。
苦労や困難を経て、完成がある。
箸にも棒にもかからなくても、作った話やキャラクターが思わぬ所で助けてくれることもある。
この3日で書いてるものが、まさにそれで、昨日の停滞を吹き飛ばせたのは
「酒場で聞き込みだったら歌の人出せばよくね?」
ということになり、4月の終わりに書いていた話から一名選出。
何このハマりっぷり、すげぇな。お前適応力ありすぎだろ。
……私自身に計画性はないけれど、なんか勝手にまとまっていきます。
コーヒーゼリーを凍らせて食ったりしつつ、物語の夜は続いていく。
間に合わなかったら悲劇過ぎ。きっ、気合いでなんとかするんだ!
なんか、書いてる自分の様子を語るのは自己陶酔してるみたいで嫌なのですが
それはそれで面白いのかなということで、載せてみました。
そもそも文章書くやつはみんな自分に酔ってるのかもしれませんね。極論か!?
何その組み合わせ?って感じですが、たまたまスーパーで安かったんです。
まぁ七夕だし奮発してもいいだろう、と。
息抜きをかねて買い出し行ったのですが、たまには肉も食うべきだなぁと思いました。
はたっと22枚目で手が止まって続きが書けなくなる。
時間がないのにそんなことではいかん!料金だけでも調べようとPCを起こす。
ほうほう、一枚9円。ということは、100枚でも900円。
頼ろうと決意。コンビニで出すよか安いですしねw
PC使えば、手も痛くないし。目は疲れるけども……
火曜日はなんかずっとテレビ見てしまうなぁ。ずるずると。
55枚までいけました。あとは明日じたばたしよう。
ま、ちょっとした頼まれ事なんですけど。
役所というものに激しい憤りを感じた。
「お役所仕事ってそういうことかい!」と役場の前で叫びたくなった。
何が悲しいって夜勤明けにネタ出しがてらふらふら歩いた道を
チャリで再び往復したってことですよ。
さっき見たじゃん、何もかも!
役所の近くのドラッグストアで栄養ドリンクとリンス購入。
そろそろ洗顔と化粧水もきれるなぁ。めんどくせぇ。
いつものミスドに行ってアイスコ−ヒーをすすりながら試しに書いてみる。
ネタ帳のたった一行
「犯人はお前だ〜ッ!」→ 獄に入れられる。別人。
を参考に何はなくとも書く。のらなかったら百字か二百字で駄目だと分かるが、
案外するっと行ける。
もってきていた7枚が埋まったので帰宅。
裏紙に落書きをしてイメージを膨らませる。
どうせ直すんだしいいやと、ざっくりした感じのまま升目を埋めていく。
完全なる見切り発車!栄養ドリンク飲みながらがんばったり、寝落ちたりする。
とりあえず、22枚。30枚くらいばしっと書きたかったけども。
本体(赤い部分)の甘さといい、
チョコの種のほどよい数といい、
一番下のソーダ味の部分の量が物凄くちょうどいいですよね!
ひさびさに食べたらトータルバランス良すぎることに気付いてびっくりしました。
今日は休憩中にガン寝してしまい、びっくりしました。
よくちゃんと休憩終わる前に目が醒めたなぁ。
有り難う体内時計!いつも夜働かせてすまねぇ!!
さて、これは翌日のはなし。
この三連勤は比較的フツーに終わったなぁ……と夜勤明けの車内で安堵しながら
先月買ったコバルトの新刊を読み終わる。
あとがきを読み終え、一息ついてからその文字が目に飛び込んできました。
……コバルトノベル大賞、〆切7月10日(当日消印有効)
15日じゃなかったんだ?
何故か、確認もせずに15日だと信じ込んでました。
そこまで枚数は多くない。しかしぼんやり考えていた話は組み立てて書かないと失敗する香りが。
(※なんかわらしべ長者的に人と物の間をつなぐ泣き笑い劇場みたいな話)
この3日間で、何とかなるのだろうか?
……睡魔との戦いが始まる。
近くの本屋で手に入るかと思ってましたが、
なんかも待ってるのも面倒だと思い、駅前の大きな本屋さんに。
開店が10時なのでパン屋さんで時間をつぶす。
なんで腹減ってるときって、そんなに旨く無さそうなパンでも買ってしまうんでしょ。
黒糖のパンと林檎入ってたやつは美味しかったのでまぁよし。
シュガートーストは残念すぎた。(固い系のやつだと思ったら違った……)
売ってなかったら暴れるかもしれない、とヒヤヒヤしていると
ちゃんとあった! よかったー。
一冊だけ買うのも淋しいので少女漫画も購入。
なんだこの違和感ある組み合わせは。
NHK教育TVの色々狙い過ぎな新番組を見て「NHK、恐ろしい子!」と呟く。
クッキンアイドルといい始まりすぎですよ……
俺っ子に僕っ子(しかも褐色丸眼鏡!)あと脈絡なくメイド仕様になるアンドロイド。
どんだけ一部の層をねらい打ちにしているのか。
今後も見逃せないなぁw
ちなみにこの日の夜勤は
「えっ、その具材入れ忘れることあんの?」って感じの具材がなかったとか
微妙に面白いアクシデントがありました。そんだけ。
びしぃ!とツッコミを入れたくなりました。
家を出たときも、図書館を出た時もそんなに激しくは降ってなかったのです。
ルンルン気分で買い出しを終え、さぁチャリで帰ろうと思ったら……
嫌がらせのように大量の雨粒が。
そりゃみんな雨宿りがてら建物内に入りますよ、ええ。
誘惑に負けてカップアイスを買ってしまったので
本を庇いながら必死にチャリで帰宅。
そうして、夜はふつーにバイト行って働いてきました。
朝は曇ってたけど午後は晴れてたのでよかったです。
チャリで隣駅前の図書館に。
自転車をどこに置けばいいのか分からないのが難点。
でも大きさが程よいので好きです。
先月いっぱい苦しんだ本をようやく返すことができました。
もう一冊読み終わった本があったのですが、そっちは明日にでも返そう。
……この3休、毎日図書館行ってないか私!?
まぁ、それもアリですよね。
ははははは……
本屋にも行こうと思ったのですが、すっかり忘れてました。
ダイエーの木曜市で色々買ってしまい、その炭水化物の多さに自分で引く。
今日も半額でパインブロックが買えたので良かったです。
いたらなかった部分を書き直そうと思った。
何が変わるわけでもないけど。
スッキリと次に行けない。
ほんと、色々がんばらねば。
グダグダな方の原稿をフラッシュメモリに保存。
本体にある方に色々書き足しておこうと思います。
つーか、画竜点睛欠きまくりな原稿を投稿すんなやって話ですけどね。
あああorz
蚊に刺されつつ、今夜もぽちぽち打ってます。
きのう気付いたのですが、27日に返却しなきゃいけない本を放置していまして……
気力で読み切りましたが、読書録をつける力がない。はらへったー
……ということで、ガストに誘惑されつついつも行くパン屋で食料ゲット。
図書館の飲食コーナーの片隅でもふもふ食べながらノートを埋めていく。
いつもシャーペンでつけてるのですが、消しゴム持ってきてるのに
シャーペン忘れてたので青いボールペンでがりがり。
延滞した本のタイトルは『青い花』
……できすぎじゃね!?
今日は貸出できなかったけど、明日からは大丈夫らしい。
大学図書館は「返却遅れた日数分貸さないぜ」というシステムだったので
ペナルティはその日だけか、と安心する。
明日は晴れるらしいし、洗濯したら出掛けようかなぁ。
しかしあれですな、最近ようやくついったーを始めたのですが
日記をまとめて付ける時にはその日の行動を見返せるので楽ですね。
なんとなく生きてるように思えるけど、
やるべきことは沢山あるのだ。
腐らずに頑張ろう。
終わらせたくない気持ちもあるけど、どこかでピリオドを打たなくちゃねぇ。
それにしても、終わるはずの楽園がまだ残ってるって面白い話だなぁ。