番外編 題名
記憶の闇(きおくのやみ) てるてる編 其の一題名 第1節
・実はずーっと某お絵かき掲示板上に放置していた文章。
・ちょっとあんまりなので微妙に手直ししました。
・第一稿は恐くて読めません。何アレ。
・なんか妙に挿絵は気に入ってるんですけどね。
黒雲の糸(くろくものいと) てるてる編 其の一題名 第2節
・殆どが2004年の9月頃に書いた文章。
・ちょっと手直ししただけです。
・今調べ直してみたら3節4節の方が昔に書いてるなぁ・・・・
・もの凄く適当な“システム”の解説が樹古らしさ全開です。
地上に住む者(ちじょうにすむもの) てるてる編 其の一題名 第3節
・地上ではこんな感じですよー、というのを簡潔に示した話。あっさりし過ぎです。
・さりげなくグラーヴェさん登場。
・彼女は聖地のすぐ近くのソアーヴェに住んでるので聖地関連の話に出がち。
・ちなみに、黒髪は二人いますがグラーヴェさんが目撃したのは“黒”の方です。
虚無の白(きょむのしろ) てるてる編 其の一題名 第4節
・赤黒紫青、集合。春夏秋冬を司ってます。
・イメージそのままって感じですよね。(偶然だけど)
・会話だけで物語が進んでいくので、各キャラの話し方に変化をつけるのが大変だった。
・ひそかに題名の白は雹とかけていたりする。
豪雷と聖風(ごうらいとせいふう) てるてる編其の一題名 第5節
・タイトルはそのまんま、ブラックと緑の事ですね。豪雷って造語かも。
・結構安直なタイトルが多いのがてるてる編の特徴です。番外編だからかなぁ?
・どうでもいいがこの話ブラック待ちの展開多い・・・・。
・挿絵にとっても苦労した記憶があります。
ヒョウの望み(ひょうののぞみ) てるてる編 其の一題名 第6節
・あぁ、雹の悪党っぷりが良いですね。
・望みとか銘打っておいて内容が暗いところがミソ。
・かなり適当な描写だけども、台詞は許せるかな。
・第5節の挿絵でブラックが怪我してる辻褄合わせとも言えるかなぁ。
鍵はどこにある?(かぎはどこにある?) てるてる編 其の一題名 第7節
・其の一、ラストの話です。
・てるてる編はだらだら会話で進んでいくので実は書きやすい。
・雹の台詞で考えてたのに使いそびれたやつを無理矢理つめこんだ感が否めない。
・それでも一応伏線めいたものを張っている。(でも本編15話読む前に読んで貰わなきゃ意味ねぇ。)
疑惑(ぎわく) てるてる編 其の二題名 第1節
・とりあえずブラックが消えてからの皆の様子。
・今思うと独り言以外にもっと良い演出無かったのかと。
・でも彼女にとっての救いは緑が自分の事を分かってくれてた事ですかね。
・待ちぼうけな展開になってきました。
雷の帰還(いかずちのきかん) てるてる編 其の二題名 第2節
・なんか「ロード・オブ・ザ・リング−王の帰還−」入ってますね。
・本編前文と無理矢理リンクさせてみました。
・ちょこっと違うのはこっちが第一稿で、向こうは手直しバーションだから。
・直そうよ、樹古。
煩悶する紫(はんもんするむらさき) てるてる編其の二題名 第3節
・完全に一人称の視点で書いてますね。
・ホントは緑にしようかどうか悩んだんですけど、なんとなく紫。
・悩ましげな表情が似合いそうだという理由だけで、です。
・どんだけ適当な決め方なのw
光を呼び戻せ(ひかりをよびもどせ) てるてる編其の二題名 第4節
・微妙に「愛を取り戻せ」みたいで良いタイトルですね。(何
・いったいどんな原理で意識だけ飛ばしてるんでしょう。精霊って何でもアリだなぁ。
・決めてない私が悪いですって?その通りですよ!!
・なんで偉そうなんだ・・・・
塞がれた真名 (ふさがれたまな) てるてる編其の二題名 第5節
・べつにしんみょう、でも良いんですけど。なんとなく語呂が悪かったので。
・緊急起動用のコードナンバーとかいう滅茶苦茶適当な設定がとっても樹古らしいです。
・たしかに待つだけってのは芸がないよなぁ。←なんか違う。
・取り敢えず、この回でてるてる達もこの先何をすべきか分かった感じがします。
Fruhling(フリューリング) てるてる編其の二題名 第6節
・赤てるてるが真名を取り戻す回。
・ぶっちゃけ下にも同じ項目がある・・・・(汗
・名称と副題は違いますけどね。こっちは横文字だし。
・ついでに言うと、uは表記できない文字だったので諦めてます。
炎の草、解放(ほのおのくさ、かいほう) てるてる編其の二題名 第7節
・全然タイトルが思い浮かばなくてこんな事に。
・じつは登場した二人に対する思い入れが強すぎるんですよねー。うぅ。
・密かに次の回の宝石を暗示してますね“炎の草”の部分は。
・フリューリングは属性で分けるとこの二つなんです。
工房にて。(こうぼうにて。) てるてる編其の二題名 第8節
・行き詰まるとこういう簡単なタイトルに走ります。
・なんかでも、ノリノリで書いた。最高に楽しかったです。
・本当自己満足のみで成り立っている作品だw
・ルビーとエメラルドもステキ♪
情熱の画家(じょうねつのがか) てるてる編其の二題名 第9節
・アパッショナート編総まとめ・って感じですか?(何その取って付けたような呼び名)
・彼は孤独との戦いを続けてきた人だから、なんかこれを期に作風が変わりそうですねぇ。
・がんばれアート君。
・樹古は画家の卵を応援しています。
歩み始める者達(あゆみはじめるものたち) てるてる編其の二題名 第10節
・てるてる編・其の二のシメです。ようやく話が動いた感じがしますね。
・召喚士が介入しなかったら雲行きが怪しかったです。
・ありがとうフォルテさん。既に我が物顔で出演しているアナタが好きです!!
・今後の活躍に期待しております。
愛する世界に願うこと(あいするせかいにねがうこと) てるてる編其の三題名 第1節
・緑が軽く悟る回です。
・いつも書き出しで苦労するんですよね、てるてる編は。
・何度「無力感」という単語を打ってきたんだろう私は・・・
・なかなか題名の語呂は良いと思うけど。
the others(ジ アザーズ) てるてる編其の三題名 第2節
・なんとなく彼等のその後を書きたくて書いちゃいました。
・本当に番外は好きなようにやってるなぁ、私。
・アレグロもアダージョも絵に起こしてませんでしたね・・・・
・多分モデ君は渋々報告書をでっちあげたのだろうなぁ、と思います。
通り道の少女(とおりみちのしょうじょ) てるてる編其の三題名 第3節
・素敵に支離滅裂。なんじゃぁこりゃ。
・また神だの何だの。好きですねぇ樹古さん。
・逆恨みとか八つ当たりみたいな感情が好きなのかもしれない。(歪んでる!?)
・シスターの友達。実は8話後編頭で良いこと言ってた人にしようかと思っていたけど改めて見るとギャップ凄い。
確信は道しるべ(かくしんはみちしるべ) てるてる編其の三題名 第4節
・ハッタリかましたような「導」について一寸だけ解説が。
・切ないのはどれだけ会話をしても待つしかできない事ですね。
・とりあえず青の勘は凄いなぁ。
・赤の口調に苦しんだ記憶があります。うぅ・・・
哀願(あいがん) てるてる編其の三題名 第5節
・樹古が使いがちな表現が多々含まれている。
・つまり完全なる行稼ぎ。
・初っぱなの期待云々は自分と重ねたから結構楽に書けた。
・ここだけの話、おじいさんの口調は当初広島弁でした。語尾が「やけぇ」とかだったw
除け者が笑うとき(のけものがわらうとき) てるてる編其の三題名 第6節
・とにかく挿絵がひどい。時間が無かったとは言え酷すぎる。
・何だろうなぁこの話。
・つまるところ何が言いたいのか分からない表現が目立つなぁ。
・取り敢えず彼等は文字通り「便乗組」だった事が判明したのでした。
Grune(グリュネ) てるてる編其の三題名 第7節
・ようやく話が動きましたね。
・命令口調な所がポイントです。(何の?
・やたらと孤児という設定を使い過ぎな気がします。
・表現が今ひとつだなぁと反省中。
甦る風、放たれた心。(よみがえるかぜ、はなたれたこころ) てるてる編其の三題名 第8節
・本当に適当な挿絵ですね。もう間に合わせたかったのがバレバレ。
・この先も2人組はこういう登場をします。断言。
・下手すぎで読み返す気力も起きない・・・
・100%解説役に回ってしまったラルゴ萌え。
目覚めし風光(めざめしふうこう) てるてる編其の三題名 第9節
・十三元素に「風」があって地味に苦労しました。
・なんか毎回てるてる編は最後2節の力技で完結させてる感が否めない。
・水晶(クリスタル)、と言いつつも実は「黒水晶」だったりします。
・この契約完了、って雰囲気がほっとします。
そして風のように(そしてかぜのように) てるてる編其の三題名 第10節
・最後だけは毎回キチッと締めれてる気がします。
・もうなんか、題名からして爽やかな感じですしねぇ。
・次はどこでしょうね。本当に行き当たりばっかりですよ。
・ちゃっかり祖父の死をネタに文章を紡ぎました。ゴメンヨじーちゃん。
ことのはじまり てるてる編其の四題名 第1節
・かなり昔の話。なぜ白は凍結されたか的な。
・短いけど色々詰め込んでみた。こういう文が自分の理想だったりする。
・ま、上手くはないですけどね。
・言いがかりくさいし・・・
ある意味嫌な敵(あるいみいやなてき) てるてる編其の四題名 第2節
・樹古がたまに書きたくなるギャグパートです。笑えないですけど。
・ある意味っていうか相当嫌な敵ですよね。
・東国の和菓子職人の皆さんは困ってる気がします。
・ちなみに羊羹は核を潰さないと増えるんです。
フォルテさんは旅の中で核を踏みつぶす方法を発見したのだと思います。
見えない何かへの祈り(みえないなにかへのいのり) てるてる編其の四 第3節
・がしがしっと解説、そして後は祈り。
・短い文にどれだけ情報をたたき込めるか勝負している感じがします。
・てるてる編は大体10節で納めようと思っているので色々苦労します。
・長く書く方が楽なときもありますよね・・・・ぬーん
笑えない話(わらえないはなし) てるてる編其の四題名 第4節
・そろそろ閉じこめられた組の人数が減ってきましたねぇ。
・会話の方向性をつかむまでの苦労がありありと見て取れる文章です。
・もっと会話を上手に運べるようになりたいですなぁ。
・難しいですね、良い文章書くのは。
破滅への序曲(はめつへのじょきょく) てるてる編其の四題名 第5節
・こういう恨み辛みを延べる文章だけはすらすら書けます。
・本当はそんな自分は嫌ですけど仕方ないんですよねー
・たぶん羊羹発生シーンを書きたかったのだと思います。
・氣をねじ曲げてるとか凄いですね。
呼び声(よびごえ) てるてる編其の四題名 第6節
・とても唐突ではありますが、動かしてくれてありがとうターコイズという気持ちも。
・移動がどんな感じで行われているか書けて良かったです。
・ちなみにはなげのワープ能力に近い感じです。
・説明分かりにくいかもしれませんが・・・
困惑の紅、優しき碧(こんわくのくれない、やさしきみどり) てるてる編其の四題名 第7節
・ガーネットと翡翠の事。元は「困惑の地、緑」というわけのわからない題名だった。
・修正祭り(2006年末)の時にようやく変更。
・どうでも良いけど私「○○の民」って好きですねぇ。
・汚染の何でもありっぷりが出せているのかいないのか・・・・
病むということ(やむということ) てるてる編其の四 第8節
・とても直球。病むとは負の力が働くこと。
・力の働きが乱れると沢山の弊害が起きる訳です。
・てるてる達が消えたから起きた事。
・呪文適当ですが結構気に入ってます。翡翠が良いなぁ。
そして降り立つ神木の精霊(そしておりたつしんぼくのせいれい) てるてる編其の四題名 第9節
・あっさりと病んだ大精霊が出てきました。
・囚われの四季を呼ぶ事が分かっていたから一つ前の節でフォルテさんは自信満々だったのです。
・この挿絵のガーネットは書き直したいなぁ・・・・
・神木の精霊の病んでないバージョンも、いつか。
地には光を(ちにはひかりを) てるてる編 其の四題名 第10節
・超ざっとしたまとめ。紫の出番少なすぎです。
・そしてありきたりな題をつけてしまったなぁと反省。
・締めが本編に似てきたなぁ。
・たぶん急いで書いたせいでしょうね・・・あぁorz
彼女の事情 てるてる編 其の五題名 第1節
・アオリの事情がほんのちょっぴり垣間見える回。
・迷い込んできたわりに野望が壮大ですね。
・ヒョウも彼女なりに色々考えているようです。
・然しこの二人の回はコメントがしづらいな、凄く。
気がつけば謎だらけ(きがつけばなぞだらけ) てるてる編 其の五題名 第2節
・主に責任は作者にあると思う。だが私は謝らない。
・なんか黒と青はまったりしてていいですね。焦っているようでそうでない感じが。
・雑談パートは時間かけずに勢いで書ける時とそうでない時があります。
・おとし方というか、引き方が難しかったりもします。
緩やかな変化(ゆるやかなへんか) てるてる編 其の五題名 第3節
・何の前触れもなくリタルダント登場。魔族と言われてますが半吸血鬼。
・この方の遠回しな励ましは書いていて楽しかったです。
・一体何の報告か、などと無粋なツッコミを入れてはいけません。
・↑この発言で深く考えてないことがバレバレですね!あと挿絵が手抜き。
最果ての島にて(さいはてのしまにて) てるてる編 其の五題名 第4節
・島人をの台詞全般をすばらしい勢いで書けたのを覚えています。
・なんか掛け合いがやたらと楽しかった。
・本当いちいち手が込んでますねぇ・・・・
・ちなみにこの島の人達は水の民です。
すきなものはなんですか てるてる編 其の五題名 第5節
・其の二に出てきていた絵描き君の今。
・ためしにバイト先を10話に出てきたバーにすると凄くしっくりきました。
・本当にリヴェメントさんは書きやすいなぁ。
・マスターもかなり良い味を出していると密かに自負しております。
増えていく疑問(ふえていくぎもん) てるてる編 其の五題名 第6節
・永久凍結に関する物凄くざっくりした記述を少し反省しています。
・いやしかし記憶が曖昧だとおぼろげなイメージしかできないから良いんだろうか。
・段々誰がどんな口調なのか混ざり合ってきている気が・・・。
・しっかりして!っていうか自分で考えたはずなのに混乱してどうする。
透明な舞い(とうめいなまい) てるてる編 其の五題名 第7節
・いまでも踊りの描写はイマイチだったと反省している。
・聖霊憑き・・・・はて、どこかで聞いたような設定。いや、あれは精霊憑きか。
・あと言い飽きたんですが挿絵が微妙。でも本編の挿絵描かないならせめてこっちは・・・という意地。
・龍神様の描写もいまいちですね・・・・もっとちゃんと書けるようになりたいものです。
暴風と共に(ぼうふうとともに) てるてる編 其の五題名 第8節
・蹴り上げる予定は全くなかったのですがいざ描くときに「蹴るしかないな!」という気持ちに。
・こういうのを天啓というのでしょうか。多分違いますね。
・其の五は勢いに乗って描けたシーンが結構沢山あります。勢いのたまものです。
・ジェンティーレのあっけらかんとした感じがとても好印象。
解き放たれた水と気(ときはなたれたみずとき) てるてる編 其の五題名 第9節
・ラルゴの微笑みは千人殺しです。本人無自覚ですが。
・島の人々の豹変っぷりを書きたかったのです。
・わりと思うように書けて満足。
・宝珠の精はみんなマスター思いですね。
ひとつの仮説 てるてる編 其の五題名 第10節
・ひとりごとを呟く青さんが何故か愛おしい。
・何もかも汚染されていたことが発覚。
・ちなみに宝珠の「魔よけ」の力は要するに浄化の力だと思って下さい。
・本編でもそうですが、本当に私こういう続け方しかしないなぁ。
色無し、気付く。 てるてる編 其の五題名 第11節
・とってもコメントしにくいヒョウの独白がきました。
・諦めて二行くらいにしたいです、正直。
・アインザッツ、ドレンテ、御神木を線で結ぶと正三角形になります。
・六芒星が完成した暁には、地図をうpる予定です。
調停者の足音(ちょうていしゃのあしおと) てるてる編 其の六 題名 第1節
・グラシィとカント君がラグタイム港を出たことを察知したようです。
・油断すると際限なく長文を書いてしまうため、短くわかりやすく伝える事がてるてる編のモットーだったりする。
・などと、今更のようにモットーをでっち上げてみても信じてもらえそうにない罠。
・相変わらず悲壮感にあふれてますねこの二人は。
ある田舎町の一コマ(あるいなかまちのひとこま) てるてる編 其の六題名 第2節
・久々に居食屋です。もっと真面目に調理シーン書けよ!
・おもいっきり夏トークで誤魔化してますけど。
・実は題名を「謎の常連客」とかにしようと思ったのですが怪しすぎるのでやめました。
・グストさんは常よっおぱらってるタイプの人です。しかしアル中ではない。
夢界で語る魂(むかいでかたるたましい) てるてる編 其の六題名 第3節
・それなりに魔術の修練を積んだ人は夢を渡れるようになります。
・召喚士レジェロ登場。もちろん魂ですが。(より厳密に言うと記憶)
・アドバイスなのか何なのかよく分からない事を言って去っていくあたり、無意味でいいですね。
・挿絵は時代から何年遅れか分かりませんがPixia使用。サイズでかいわりに考え無しで描いたのバレバレ。
想いは風となって てるてる編 其の六題名 第4節
・前回に引き続き「あの土地の今」を挟んでみました。
・じつは没ネタでは神父と会話を交わすというのもありましたが、何か違うと思って割愛。
・見事な千の風になってオチです。
・お墓参りは大事です。
雪解け水を使用しています。 てるてる編 其の六題名 第5節
・白い恋人に対する解で「どっかのお土産ですか?」というネタを入れるか否か迷った挙げ句泣く泣く没にしました。
・それにしても大人はごまかすのが上手ですね。
・雪解け水を使用した酒「シュネー」詳細は決めてません。←えー!
・でも美味しいことだけは確かです。ところで雪融けと雪解けってどっち使っても大丈夫なんでしょうか。
割と正しい邪推(わりとただしいじゃすい) てるてる編 其の六題名 第6節
・なんだか雑談を利用してこじれた糸を直していってる感があります。
・苦しい言い訳にしか見えない時もありますが・・・・
・まぁ、こじつけでもスジが通っていればそれでよいのですがこれが中々。
・墓穴を掘りそうなのでこれくらいにしておきます。
埋もれた記憶 てるてる編 其の六題名 第7節
・また夢かよ、と突っ込まれそうですが夢界を出したので関連づけにと思いまして。
・正直に言いますと其の六は過去のてるてるシリーズに比べて没にした文章が最多です。
・どうにもできなかったので夢に頼りました。
・思い出せそうで思い出せないものというのは、確かに在ると思うのです。
ひらかれた扉 てるてる編 其の六題名 第8節
・割と淡々と思い出します。純粋に尺の都合です本当にすみません。
・シュネーベルというのは、まぁ妖怪みたいなものだと思って下さい。
・少女の正体を一体何にするかでとっても悩んだのはここだけのお話です。
・なぜ暖炉の火で溶けないかとか、突っ込んではいけません。雪の時期は無敵なのです。
夏に降る雪(なつにふるゆき) てるてる編 其の六題名 第9節
・ファンタジーだから何でもありだと思った。反省はしていない。
・出血大サービスです。ごくさりげなく宝石をイツキに任せる中年はやはり侮れない。
・えーと、挿絵はまぁマシな部類に入るんじゃないでしょうか。服テキトーだけど。
・召喚士、だいぶ疲れが見えてきてますが果たしてどうなることやら。
変貌の刻(へんぼうのとき) てるてる編 其の六題名 第10節
・先だって「其の六は没ネタが多かった」と書きましたがこれは随分早い段階で出来てました。
・ほぼ原文そのまま、一発オッケー。その日のテンションが常に続けば良かったのに。
・大切なのはリズムであると実感。
・第1節に対応しています。
ただ彼女のために(ただかのじょのために) てるてる編 其の七題名 第1節
・アオリ・雹サイド。
・奇妙な絆が生まれています。
・とってもベタなやりとりをしてますが、気にしてはいけない。
・書いていて「百合百合しぃな」と思うほど、てるてる編の女性率は半端なく高い。
常連の職業(じょうれんのしょくぎょう)てるてる編 其の七題名 第2節
・其の六に出てきたグストさんの職が明らかに!
・つーか私エニグマ様押しすぎだなw
・割り符超便利ですね。
・ちらっと出てきている預言の子云々は本編終了後に番外で書く・・・かも?
消えない不安(きえないふあん)てるてる編 其の七題名 第3節
・「ばばさま」と言われるとナウシカしか思い浮かばないです。
・紫さんの心配性っぷりが再び。
・どうやら戦が近いことは何となく伝わってくるみたいです。
・神木の精霊が徐々に回復しているようで何よりですね。
片腕の賢者(かたうでのけんじゃ) てるてる編 其の七題名 第4節
・傍線で名前をかくす、というのは一度やってみたかったのです。
・まさかのおじいさん出演で「いいのか!?」と思ったのはここだけの話。
・「雷電」は契約名だったとかこじつけ設定キタコレw
・ほんとうに行き当たりばったりだなこの話。
小さな魔術師(ちいさなまじゅつし) てるてる編 其の七題名 第5節
・召喚士サイド。大分お疲れの様子。
・センプレ局員は基本的に中坊の頃のキャラの使い回し。ドルチェもそうです。
・氣って汲み上げるものなんですね!←だから設定が甘いと
・ラルゴ君のポジションが切ないですね。
白き碑の前で(しろきひのまえで) てるてる編 其の七題名 第6節
・あっさりと真名公開。
・幽霊にしちゃっていいのか散々迷ったのですが、代案が無かったのです。(ぇえ!?
・お墓を清めたのが誰であるかは、もう少しで分かるかな・・・
・ブラックさんは老人に内緒でペザンテに来たようです。描写無いですけどw
解放の時(かいほうのとき) てるてる編 其の七題名 第7節
・いよいよです。長かった「各地の旅」が終わろうとしています。
・邪魔が入るのはもう、お約束でしょう。
・あんまり上手く書けなかったので本当に申し訳ないです。
・後は呪文のセンスの無さだな・・・orz
暗転(あんてん) てるてる編 其の七題名 第8節
・ここまで大きい能力ににして良いのか迷いましたが結局採用。
・実際は目にも止まらぬ速さで落ちてくるのでしょうが、まぁファンタジーなので。
・なんだか樹古は「ファンタジーだから何でも許される」と思ってる節がありますね。
・宝珠の精は命令以外のこともできるみたいですね。
星を落とす者(ほしをおとすもの) てるてる編 其の七題名 第9節
・雹、宝珠の精、召喚士サイドと三点入り交じってお送りしております。
・いやぁ、雹書くのが楽しかったですよこの回は。
・焦るアート君がちょっとかわいいです。
・フォルテさん、杖なんか使うんだと作者ながら驚いた。
天穿つ刃 (てんうがつやいば) てるてる編 其の七題名 第10節
・なぜオセロがこの世界にあるのかと突っ込んではいけない。
・各地で宝珠の精たちが頑張ってます。
・しかも術者は行方不明だし。むしろ「てるてる編」なのにてるてる空気ww
・てるてる編始まって以来のひどい引きです。待て次号!
鬼札 (ジョーカー) てるてる編 其の八題名 第1節
・クリヴィスさんは19話の前文にしれーっと出てます。
・書いてみてけっこう眠るの好きな人なんだなぁと思った。
・この人出てきたら話が全部片付く気もしますが、気にしたら負けです。
・満を持して塔の魔女が登場。ファンタジー色がぐっと濃厚になりました★
意志は砕けぬ巌の如く (いしはくだけぬいわおのごとく) てるてる編 其の八題名 第2節
・てるてる編は副題で悩むのですが当初「意志は砕けぬ石のごとく」でした。
・翌日チェックしてて「なんだこれかけてんのかw」と失笑してしまったので変更。
・バイト君とイツキの慌て方が好きです。つーか13歳だったんだ。
・個人的な趣味でセンプレの人々が目立ってますね。
魔女の剣と解放の唄 (まじょのつるぎとかいほうのうた) てるてる編 其の八題名 第3節
・クリヴィスさんのとんでもない魔法が展開される回。
・描写をもっと真面目にやれよ自分、と言いたい。
・でも呪文は私の中では努力賞ものです。
・説明をもっと上手に挟めるようになりたいなぁ・・・。
混乱の最中に (こんらんのさなかに) てるてる編 其の八題名 第4節
・ソアーヴェのバカップルが書いてて楽しかったです。
・本当私どうでもいい人を書くの好きだなぁ。
・そして相変わらずグラーヴェさんは美味しい所持って行きますね。
・使いやすいんですあの人。
落つる星、光の龍 (おつるほし、ひかりのりゅう) てるてる編 其の八題名 第5節
・クリヴィスさんの存在は雹も知らなかったようですね。
・「汝」は「なれ」と読みます。
・しかし副題がひどいなぁ。変えるかもしれない。
・悪意の魔女は向かうところ敵無しといった感じがしますね・・・
白地図の真ん中で (はくちずのまんなかで) てるてる編 其の八題名 第6節
・てるてる大集合。ついにリーダーが発見されます。
・相変わらず設定の甘さをびしばし登場人物に突かれていますw
・ちなみに賢い順に並べると紫>青>緑>赤>ブラック>黒という感じ。
・紺が含まれてないのは樹古にもよく分かってないキャラだからです。
灯火 (ともしび) てるてる編 其の八題名 第7節
・カント君のその後。万能キャラだなぁ彼は。
・紺を書くのは初めてなので迷いが出てますねぇ。
・なんか其の八は全体的にどの節も文章が多いですね・・・
・短くサクッと、をモットーにしているてるてる編にしては珍しい気も。
眼前のキセキ (がんぜんのきせき) てるてる編 其の八題名 第8節
・この回に治めるべき「龍を見た人々のその後」をちらりと。
・龍は星の力を取り込んで、一旦龍穴に戻った様子。
・ラルゴ君、ピンになると結構りりしい感じがします。
・題名は残された宝石(輝石)と奇跡をかけています。どっちにもとれるようカタカナ。
鎖を引きちぎれ (くさりをひきちぎれ) てるてる編 其の八題名 第9節
・どうにも、迷ったらこういうタイトルになってしまうようです。
・何だろうこの唐突な謎解きw
・まぁ答えは出てるよーなもんなんですけど。
・待て次号!といった感じですね。
落とし穴 (おとしあな) てるてる編 其の八題名 第10節
・はじめ「罠」というタイトルでいこうとしましたがあまりにもそのままなのでやめました。
・樹古が使いがちな断絶空間です。馬鹿の一つ覚えってこういう事言うんですね。
・フォルテさんは一人になると反省会をするみたいですね。
・露骨な引き方ばかりになってきましたね。終わりが近いってこういう事なのか!?
久遠の別れ (くおんのわかれ)てるてる編 其の八題名 第11節
・アオリと雹の別れの回。これをもってアオリはこの世界から消えました。
・短い間でしたが友情らしきものが成り立っていたようです。
・ヒョウは凄い寂しがりやです。やっと分かってきました。
・頑張って続きを書こうと思います。
邂逅 (かいこう) てるてる編其の九題名 第1節
・フォルテさんと雹が初めて顔を合わせました。
・空間の支配者が雹なので彼女は術を使えるのです。
・なんで怪我したのに眠れるんだとかつっこんではいけません。
・更に補足ですが、夢界は精神だけが行ける世界なので痛覚は無いんです。
精霊たちの願い (せいれいたちのねがい) てるてる編其の九題名 第2節
・宝珠の精オンリーという珍しい回。
・フォルテが下した「標になれ」という命令を実行している。
・呪文はペザンテ、アインザッツ、ドレンテ、忘却の大陸、最果ての島、ブルストヴェルグの順に唱えてます。
つまりは、早く外に出た順ですw
・この回を書いていて、ああ精霊達が一番太陽の帰還を待っていたんだと気付いた。←遅い。
攻防の果てに (こうぼうのはてに) てるてる編其の九題名 第3節
・ブラックさんが密かに主に気を使っていたことが判明。
・謎解きとも言えない謎解きが終了。
・それでもって、器が汚染されていた事が判明。
・羊羹は万能だなぁ。私もあまりの万能っぷりに書いててびっくりします。
標の力は指針となりて (しるべのちからはししんとなりて) てるてる編其の九題名 第4節
・陣がつながったので、龍穴の力が解放されます。
・ちなみに、前回火球を食ったのでより強くなっています。
・然し、最果ての島の人々は何故こんなに書くのが楽しいのだろう・・・
・このタイトルは第6節と繋がって一つの文になります。
宵の月、呪われし一 (よいのつき、のろわれしいち) てるてる編其の九題名 第5節
・なんじゃいこりゃ、というタイトルですがティオ様の領地と通り名です。
・通りすがりの魔族とフォルテが出会う回。
・この胡散臭さがたまらないです。
・謎多きティオ・レザンの詳細はいずれ語られる・・・はず。
約束の時、地を照らす。 (やくそくのとき、ちをてらす。) てるてる編其の九題名 第6節
・あちこちで力の解放が成されているようです。
・三場面を一気に書いてるので目まぐるしい感じがしますね。
・さっさと眠るクリヴィスさんが微笑ましかったです。
・砂漠を旅する二人組は、お話の第三者として出したのですが、妙に物語性があるのでいつか書くかも。
彼の誓い、彼女の願い (かれのちかい、かのじょのねがい) てるてる編其の九題名 第7節
・ほのぼの聖域編。リーダーの真名が明らかに。
・書きながら、カント君は成長したなぁと思いました。年相応に明るくなったというか。
・しかし、リーダー軽いなぁ。太陽だから明るいってことで許してください。
・荘厳な感じにするとややこしいと思い、お気楽な感じで書いてます。
語られざる物語 (かたられざるものがたり)てるてる編其の九題名 第8節
・まさかの副題!でも他にぴんとくるタイトルが無かったのです。過去話その1。
・当初「はじまりは、ありきたりな悲劇」というひどい文面から始まる予定でした。
それを作者が言い切っちゃ駄目だろと思い微妙に変えました。
・昔から知恵者は後悔のタネを自ら生み出してしまうようですね・・・
・
残された空の石 (のこされたそらのいし) てるてる編其の九題名 第9節
・ただの人間代表、ラルゴ君サイド。
・実はターコイズは首輪についている事が判明。
・ほんとーにセンプレの人々を書くのが好きですね私は。
死の都になった後に支局ができたらしい。
・
失われたものは (うしなわれたものは) てるてる編其の九題名 第10節
・過去話その2。重いですね・・・
・もっとゆっくり書いた方が良い気もしましたが、あくまで淡々と。
・其の九は全体的に文量が多めです。でも其の五(最果ての島編)が一番多いんですけどねw
・しかしこの時代の知恵者も苦労してますね・・・。
帰還 (きかん) てるてる編其の九題名 第11節
・ようやく紺が帰ってきました!
・今一つ感動に欠けるのは思い過去話の直後だったせいでしょうか・・・
・てるてる編の最終節は次回への引きという側面がどんどん強くなってます。
・漢字二文字のタイトルが初めと終わりにくるのは珍しいかもしれません。
ひとりぼっちの雹 てるてる編其の十 第1節
・久々に雹のみの一人語り。
・アオリがいなくなった事でかなり落ち込んでる感じです
・女の子の友情って、わからない。
・タイトル、なんのひねりもないですね。そのまんまw
天秤で量れぬ想い (てんびんではかれぬおもい)てるてる編其の十 第2節
・ティオ様、愛を語るの巻。
・人間の男にこれを語らせたらあかんやろう、ということでも人外なので無問題。
・しれっと怪我を治したりする辺り、抜け目無いですね。
・妙な組み合わせだったけど面白かったです。
しあわせのかたち てるてる編其の十 第3節
・紺とマスターのお話
・かなりの昔話とみた……!
・完全な魔法は無い、という思想は私の作品世界に共通しているもののようです。
・書いた後の満足度は高かった回。
神術使いピウモッソ (しんじゅつつかいぴうもっそ)てるてる編其の十 第4節
・まさかのアンティフォナーレ登場。
・ノージュ教は多神教みたいですね。ちなみにノージュは教典を書き上げた人。
・黄金の針、とっても長そうですね。
・アンティフォナーレの尊大な口調は、ラーヴェ様を彷彿とさせます。
虚と実 (きょとじつ)てるてる編其の十 第5節
・てるてる編にも関わらず、その十で唯一メンバー勢揃いした回。
・作中に使った7人のてるてるって七人の侍みたいで格好いいですよね。
・ちょっとした混乱が起こります。
・二つの記憶、そのままのタイトルをつけてみました。
未だ滅びぬ悪 (いまだほろびぬあく)てるてる編其の十 第6節
・本編でも回避しているこの方の話。
・NW編のあたりで「介入されています」って言ってたのは干渉者のこと。
・この世界の悪の元凶みたいなものです。
・珍しく輪郭線のはっきりした悪役です。ちゃんとこいつの話書かなくちゃなぁ。
問答 (もんどう)てるてる編其の十 第7節<
・ラルゴ君が地味に困る回。
・もっと意味不明な問答にしたかったのですが、あれが精一杯です。
・確か、黄金の針をどこに装備しているのかで思い悩んだなぁ。
・それにしてもひねりのないタイトルだ。直球すぎる。
宝石泥棒と賞金稼ぎ てるてる編其の十 第8節<
・てるてる編の協力者ふたりの過去話。
・物凄いダイジェスト版。
・どう考えても「生きていてもいいですか」はみゆき姐さんのアルバムの題名だ。
・フォルテさんのおねーさんは、割とのほほんとした人です。実は兄もいるんですが割愛w
託されたもの てるてる編其の十 第9節<
・アダージョと知恵者の娘さんの幽霊の会話。
・手広く仕事を請け負うセンプレには、心霊関係の部署もあったりする。
・ほんと、みんないいタイミングで居たもんだ。
・計算せずに書いていたことが生きた時のうれしさは異常。
完全なる対の羽根 (かんぜんなるついのはね)てるてる編其の十 第10節<
・リタルダントの耳打ちの内容が分かった回。
・PC上で見ると色々恥ずかしいなこの単語……
・アダージョに誉められてうれしそうなアンティフォナーレがかわいい。
・何だか偉そうなタイトルですが、それがいい。
まっくらもり交響曲(まっくらもりこうきょうきょく) 影編別名
・本編出現率が著しく低い彼の長い過去話。書きたかっただけですが、何か?
・はじまりが夜の森の中、ということで当時マイブームだった「まっくらもりのうた」から引用。
・交響曲っぽく速度の指示とか出したかったのですがそこまくどくなるので断念。
・いちおう4楽章編成ですが、3楽章が妙に長いのが特徴ですw
T.兆し(きざし)影編3楽章
・影の変化がはじまる回。
・カデンツはいい人。
・帝国の五騎士って語呂悪いですよね。
・やっと誰かと会話できたので書く側も嬉しかったので量がすごいです。
U.スコルダトゥーラ 影編3楽章
・戦いの終結部分だけダイジェストでお届けしています。
・影編の折り返し地点でようやく語り部の正体が明らかに。
・プラチードのヘタレ皇帝は書いてて意外と楽しかったです。
・名付けというのが隠れテーマです。
V.賢者(けんじゃ) 影編3楽章
・皆のお師匠さんことリンケハント登場。
・もっと時間かけて影とのやりとりを書いた方が良かった気も・・・
・作中にもちらりと出てますが、十三の要は自動翻訳能力があります。べんり。
・ラストが思いの外爽やかになったので気に入っています。
硝子の棘(がらすのとげ) グラシィ編別名
・13の要の中でも単独行動が目立つ眼鏡さんにスポットをあてた番外編。
・職業が職業なのですごいことになってます。
・いや、例のアレを考え始めた当時から頭の中にはあったんですけど・・・ね
・勢いだけで仕上げたともいえる、根性の番外編。
ダヴァンタージュの人形師(だう゛ぁんたーじゅのにんぎょうし) グラシィ編題名 第1章
・全てのことが終わっている状態からスタート。
・これ書いていて「第一発見者にはなりたくねぇな」と思いました。
・酔った勢いで仕上げた記憶が・・・(えーw
・それなりにちゃんとまとまってるんですよね。不思議だ・・・
玻璃の球、追憶の雨音(はりのたま、ついおくのあまおと) グラシィ編題名 第2章
・事件編。はっきり言って変態はっちゃけすぎだ。
・なんかこう、偏愛とか狂気みたいなものを書こう書こうとしている熱意は伝わってきますね。
・十三の要って生まれつき力を持ってる人(シスターとか)も居るんですが、こういう場合もあるのです。
・この章の後味の悪さは変態が笑いながら逝っちゃった所だと思いますorz
抜けない棘(ぬけないとげ) グラシィ編題名 第3章
・グラシィ編最終章。ああ、書いていて気恥ずかしかったとも!!
・理由は分かりませんがディードとその周辺の人々書くのはとても楽しかったです。
・24話にリンクしている所もあります。24話閑話の2番目と抱き合わせるとぐっと切なさが増す。
・取り敢えずありがとうリーヴェさん!君がいなけりゃおとせなかったよこの話。