た行
【た】
ダイアモンド 宝珠の精 てるてる編其の六 第9節初出
・十三元素の中で金を司る宝石。ほら、金剛石って言うし!
・やっぱりお高い宝石なので高飛車です。女性。一番髪が長い。
・色んな色のものがありますが、フォルテさんが持ってるやつは透明なやつです。
・ちゃんと絵にできる日が来るといいなぁ・・・
大精霊(だいせいれい) 種族名
・てるてる編其の六、第3節に唐突に出てくる単語
・守護精霊をまとめるものたち・・・らしい。
・レジェロの居た時代に居なかったのになぜその単語を知っているかとか突っ込んじゃだめ。
・大精霊とは何かは後々明らかになってくるのでしょう、多分。
大地の民(だいちのたみ) 民族名 てるてる編其の四 第3節初出
・忘却の大陸に昔から住まう民族
・やっぱり聖地と同じで古の契約に守られた土地なので民族に閉鎖性がある。
・聖地の民は灯へ祈るが大地の民は神木へ祈りを捧げる。
・ぶっちゃけ名前も出なければ挿絵にも登場していない「少女」がちょっと可哀想です。
“太陽に愛されし楽園” (たいようにあいされしらくえん)第7話
・ソアーヴェの別名みたいなものです。
・縮めて楽園と呼ぶこともある。
・とにかく聖域に近いというのが売りらしいが、実際はそんな近くない気もw
・気にしたら負けですね、多分。
大陸二分戦争(たいりくにぶんせんそう) 名称
・スコルダトゥーラの戦いの別名。間違っても「にふんせんそう」ではない。
・文字通り大陸を二分する戦いだった。
・それまでずっと国境争いでガイセルドとプラチードは揉めてたんです。
・小競り合いが発展して大戦になってしまった、と。
ダヴァンタージュ都市名 セミ=ブレヴィス公国 グラシィ編
・変態人形師のお陰で有名になってしまった街。
・よく「タヴァンタージュ」と間違えてましたw発音しやすいし・・・
・昔は首都だったらしい。時代によって首都が変わるのがこの国の特徴です。
・この街の一般の人々を書くのは楽しかったです。
ダヴァンタージュの人形師(だう゛ぁんたーじゅのにんぎょうし) グラシィ編題名 第1章
・全てのことが終わっている状態からスタート。
・これ書いていて「第一発見者にはなりたくねぇな」と思いました。
・酔った勢いで仕上げた記憶が・・・(えーw
・それなりにちゃんとまとまってるんですよね。不思議だ・・・
「・・・他が為に死すことを選ぶか?」(・・・たがためにしすことをえらぶか?) 第24話(後)
・作中で一番かもしれないひどい引きを演出した台詞。
・今後これを越える引きは出るのでしょうか・・・
・もしもの話ではあるがカント君の心情を思うと不愉快きわまりない問い。
・歴代の守護者も何かしら問われた筈ですが、ここまで酷い問答ではなかったと思われます。
託されたもの てるてる編其の十 第9節<
・アダージョと知恵者の娘さんの幽霊の会話。
・手広く仕事を請け負うセンプレには、心霊関係の部署もあったりする。
・ほんと、みんないいタイミングで居たもんだ。
・計算せずに書いていたことが生きた時のうれしさは異常。
「だから命ってのは、尊いんだろうがッ!」(だからいのちってのは、とうといんだろうがっ!) 台詞 第25話(中)
・真理です。清々しかったです。
・カント君が言うと重みが違います。正直格好いいと思いました。
・都合の良い奇跡が起こらないからこそ人は真っ当に生きるんだよなぁ、としみじみ。
・なんか、冷静なキャラだと思ってましたが熱い人でしたね。
ターコイズ 宝珠の精 てるてる編其の二 第10節初出
・宝珠の精は実は12しかいなかったので、急きょデザインした13番目の宝珠の精。
・そんな背景がありながらも、すんなりフォルテに馴染んでるのが凄い。
・十三元素で空を司る宝石。外見は水色の髪の男の子です。
・きまぐれな運び屋さん、という時点で能力が読めた方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?
ただ彼女のために(ただかのじょのために) てるてる編 其の七題名 第1節
・アオリ・雹サイド。
・奇妙な絆が生まれています。
・とってもベタなやりとりをしてますが、気にしてはいけない。
・書いていて「百合百合しぃな」と思うほど、てるてる編の女性率は半端なく高い。
タダ飯食らい(ただめしぐらい) 名称
・チュンチュンのこと。
・食い逃げでもしたのでしょうか、彼。(違
・なんかこう、居候の人などに使われがちな言葉ですね。
・無料飯食いたいですね。
駄目で元々ですっ!(だめでもともとですっ!) 台詞
・第5話で追い詰められたちゆが言霊の発動に際して思った言葉。
・なかなか後ろ向きだけど的を得た言葉であると思う。
・大体のことは「駄目もとだ!」と思ってやった方が上手くいったりする。
・いかない時もありますけど。
断罪の刻(だんざいのとき) 題名 第25話
・24話に引き続き三部構成となっております。
・聖域組の顛末が書かれております。
・じつはグラシィさんよりカント君の決着をつける方が難しかったです。
・途中、東国のことを挟んだのは純粋にアヤカシと父上が書きたかったからです(ぇえ!?
断絶空間 (だんぜつくうかん) 空間の名前 てるてる其の九
・てるてるとか影とかフォルテさんが閉じこめられている謎の空間の総称。
・特徴としては自分たちしかいない、力が使えない、元いた世界の様子が分からない、の三点。
・あとは時間の経過も分からないです。
・抜け方は・・・ケースバイケースです。閉じこめた術者を殺すというのも一つの手かも?(ぇえ
【ち】
小さな魔術師(ちいさなまじゅつし) てるてる編 其の七題名 第5節
・召喚士サイド。大分お疲れの様子。
・センプレ局員は基本的に中坊の頃のキャラの使い回し。ドルチェもそうです。
・氣って汲み上げるものなんですね!←だから設定が甘いと
・ラルゴ君のポジションが切ないですね。
知恵者(ちえしゃ) 名称
・ベンバヤシのこと。
・何かの影響っぽいなーと思ってたらアテルイですね。
・えーと「月神の統べる森で」という本に「知恵者アテルイ」というキャラがいたんです。
・多分そこから引っ張ってきたのだろうと思います。
誓いの証(ちかいのあかし) 術
・契約書の役割を果たす術の一つらしい。
・まぁ、言霊で相手を縛る感じですかね。単純な受け答えでも誓いになる。
・術の執行者、というのは問いかけた側って事です。19話の場合はシスターさん。
・なにかと便利そうな術だと思う。
地下牢(ちかろう)
・2月の中頃ぐらいまで普通に使われていた表現。
・ある日ぼーっと読み返してたら「地下牢なのになんで窓があるんだ!?」と思い全部修正しました。
・今の表現は牢獄および牢屋です。地下へ向かう階段も、牢屋へ向かう廊下に変更。
・じつはまだ修正できてない所がありそうで結構コワイ。
地上に住む者(ちじょうにすむもの) てるてる編 其の一題名 第3節
・地上ではこんな感じですよー、というのを簡潔に示した話。あっさりし過ぎです。
・さりげなくグラーヴェさん登場。
・彼女は聖地のすぐ近くのソアーヴェに住んでるので聖地関連の話に出がち。
・ちなみに、黒髪は二人いますがグラーヴェさんが目撃したのは“黒”の方です。
ちっぽけな神様 (ちっぽけなかみさま)第26話後編
・フレデリカが創造主を評した言葉。
・語感がいいという理由だけで辞書にあげてしまいました。
・なにかの題名にしてしまいたいくらい、いいですね(何
・冷静に考えたら、自分がフレデリカの立場であんな神様来たら萌えると思います。
フレデリカ、よく踏みとどまったなぁお前!そーかそーか、ロリコンじゃなかったのか。
地には光を(ちにはひかりを) てるてる編 其の四題名 第10節
・超ざっとしたまとめ。紫の出番少なすぎです。
・そしてありきたりな題をつけてしまったなぁと反省。
・締めが本編に似てきたなぁ。
・たぶん急いで書いたせいでしょうね・・・あぁorz
ちゆ 人物名 電脳世界 創造主 ピンクの髪、青の目
・永遠の12歳にして全てのVNIの祖、でもって2次元の神で電子の妖精。あと主人公。
・なんか主役なのに異様に影が薄いです。ごめんなさい。
・必殺技は言霊。職業は魔法使い。(言霊使いとも言えるのかも)
・です・ます調は苦手だったりします。
ちゆ板(ちゆいた) 掲示板名
・実在する掲示板名。でも架空の物語に出しちゃった。
・0話にはやたらと人の良い住人が出てくる。
・非現実への入り口としてネットは最高の素材だと思い使った。
・つじつまあわせに悩むことになるとも知らずに・・・・
ちゆファイヤー 呪文
・第2話でちゆが羊羹を仕留めた魔法。
・すげぇ安直なネーミングですが「まぁ12歳ならこんなもんだろ」と思ったので。
・他にも同パターンで各属性ごとにあると見た!
・まぁ、この先また出てくるか否か謎なんですけど。
チュンチュン 生物名 ? 13の要
・13の要の一人。さすらいの風来坊ってイメージです。
・たこ焼き大好き。関西弁ウソ書きまくってます。
・自ら天下無敵のフリーターだと豪語している。
・あまり威張れる事じゃないよそれ!
調停者(ちょうていしゃ) 名称
・眼鏡さんのこと。単語としてはent racteに初出。
・なんか使い勝手が良いのか頻繁に使ってますね。
・不当に殺された者の意を汲む、といった感じの役割。
・ただし公の力である。えこひいきはできない。
調停者の足音(ちょうていしゃのあしおと) てるてる編 其の六 題名 第1節
・グラシィとカント君がラグタイム港を出たことを察知したようです。
・油断すると際限なく長文を書いてしまうため、短くわかりやすく伝える事がてるてる編のモットーだったりする。
・などと、今更のようにモットーをでっち上げてみても信じてもらえそうにない罠。
・相変わらず悲壮感にあふれてますねこの二人は。
調律者、目覚める (ちょうりつしゃ、めざめる) 題名 第21話
・ここにきてようやく發が登場。
・旅の道中の雑談みたいなものを書くのが割と好きです。
・というか基本的に延々雑談で話が進んでいる気もする。(残念ながら気のせいではない。)
・挿絵、直視できないくらい色々ふざけてますね。無理にフォトショで塗らんでも・・・
【つ】
掴みしは力と戦友(つかみしはちからととも) 題名 第16話
・散々悩んだ挙げ句、ようやく出たタイトル。
・「せんゆう」ではなく「とも」と読むことをこの場でアピール。
・内容的には、ようやく中編の動きが集約してきた感じですね。
・もうなんか趣味丸出しで書いてます。
月よ、我等の行く末を照らしておくれ。(つきよ、われらのゆくすえをてらしておくれ。) 前文
・第12話後半の前文の一文目。
・なんか妙に気に入っている。
・似たような文が16話にも出てきている。
・やたら月に道を示さしたがる私はばりばりのセーラームーン世代。
集う点 題名 第22話
・ついに東国組と合流。いよいよ佳境という雰囲気です。2007年末あたりにうpした様子。
・点はそのまま要という意味。わりと直球なタイトルです。
・しかし、知恵者元気になりましたねぇ。水を得た魚、といった感じです。
・本当に必要最低限の背景描写しかしてなくてびっくりします。
【て】
ティオ・レザン 人物名 魔族 茶髪・紫の目
・しれっと前文に出てきたり、てるてる編に出てきたりする人。
・一応吸血鬼なんですが、どこにもその記述がないというw
・アストガルという魔界の片隅に住んでいる。貴族。
・読書家。ありとあらゆる物語に精通しているとか、いないとか。
ディ・グラード 人物名 第18話初出
・ベンバヤシの級友。お金持ち。
・金持ちだけど白衣。屋敷にメイドが居るとかそんな設定だけはちゃっかりある。
・なんか喋り方がむかつきますが、わざとです。
・異形の件を彼がどうさばくかは今後・・・・か、書けるといいな(;ω;`)
てるてる編(てるてるへん) 番外編名
・軽い思いつきから出来てしまった番外編。
・ほんと行き当たりばったりなシナリオなので既に先が不安。
・果たして完結出来るのか!?
・ある意味とっても先が楽しみです。ほぼ会話で話が進むので楽〜♪
天穿つ刃 (てんうがつやいば) てるてる編 其の七題名 第10節
・なぜオセロがこの世界にあるのかと突っ込んではいけない。
・各地で宝珠の精たちが頑張ってます。
・しかも術者は行方不明だし。むしろ「てるてる編」なのにてるてる空気ww
・てるてる編始まって以来のひどい引きです。待て次号!
天下無敵のフリーター(てんかむてきのふりーたー) 自称
・チュンチュンのこと。無職の場合はニートとも言うかも。
・実際にフリーターの方々が天下無敵とは思ってないと思いますけど。
・つーか口に出して言えないなぁ、こんなの。
・私チュンチュンについては結構好き勝手書いてますね。
伝書鳩ならともかく・・・何故鷹っ!?(でんしょばとならともなく・・・なぜたかっ!?) 心の叫び
・第13話でフォルト君が衝撃を受けたこと。
・だれもがきっと、同じ衝撃を受けるのだと予想される。
・一体どんな夫婦なんでしょうか。
・というか、どんな嫁さんなのっ!?
「天地が逆っ!」 (てんちがぎゃくっ!)台詞 てるてる編其の九第3節
・探偵漫画で言う「犯人はお前だ!」みたいなノリです。
・てるてるの真名とどんなににらめっこしても“m”が無かったのでこんな暴挙に。
・紫はやっぱ賢いですねぇ。
・いや、青と緑も充分頑張ってくれたと思うんですけどね。
天秤で量れぬ想い (てんびんではかれぬおもい)てるてる編其の十 第2節
・ティオ様、愛を語るの巻。
・人間の男にこれを語らせたらあかんやろう、ということでも人外なので無問題。
・しれっと怪我を治したりする辺り、抜け目無いですね。
・妙な組み合わせだったけど面白かったです。
【と】
ドゥエ・コルデ・ディエシス 人物名 プラチード共和国 影編3楽章U
・プラチードの現総帥スカラ・エニグマティカの幼少期の名前。
・総帥の地位につくとき名を変える習慣があるらしい。
・14歳から成人とみなされるので、そこでようやく正式な後継者になったのです。
・前総帥に名前をつけて貰う場合もあるがどうもそうではなかったらしい。
東国(とうごく) 国名
・島国。別名、日出ずる処。当主と呼ばれる存在が治めている。
・それなりに平和だが「星」に基づいた支配階級がある。
・最高官位が『七つ星』だが、それを子供に与えちゃって良いのかという感じがする。
・お分かりでしょうがモデルは日本です。邪馬台国あたりか?支配階級とかはカースト制を意識。
東国の切り札 (とうごくのきりふだ)10話閑話後編 呼び名
・巫女さんのこと。国の結界として有名らしい。
・それにしても切り札とか鬼札とか手札とか言うの好きですね私。
・「伝家の宝刀」とかいう言葉も好きです。なにこのどうでもいい知識!?
・ちなみに七星剣のことを指す場合もあるので、紛らわしい。
当主(とうしゅ) 人物名 東国 国の長
・東国を治める人のこと。「守護」とも呼ばれる。
・それでも階級は『六つ星』です。
・代々不思議な力を持った女性。占い師の凄い版みたいな?
・ホントは名前があるらしいけど国民には隠している。
導師(どうし) 役職名 聖域の民
・カント君に紋章を授けた先代の守護者。
・本当に樹古はおじいさんを書くのが好きですねw
・この方は筋の通った素敵な老人だったと思います。
・本名は不明。守護者となるべく修行する人は早くに名前を捨てるのでそのせいかも。
どうせどこぞのキチガイの仕業だろ。 (どうせどこぞのきちがいのしわざだろ) 台詞
・第14話後編でナイトウォーカーの職員が発した一言。
・あまりよくない言葉ですが、キチガイはフレデリカの事を指しております。
・異形を呼び出した事に対する憤りの表現。
・ぽろっと戦いの最中に出ちゃったみたいです。
透明な舞い(とうめいなまい) てるてる編 其の五題名 第7節
・いまでも踊りの描写はイマイチだったと反省している。
・聖霊憑き・・・・はて、どこかで聞いたような設定。いや、あれは精霊憑きか。
・あと言い飽きたんですが挿絵が微妙。でも本編の挿絵描かないならせめてこっちは・・・という意地。
・龍神様の描写もいまいちですね・・・・もっとちゃんと書けるようになりたいものです。
通り道の少女(とおりみちのしょうじょ) てるてる編其の三題名 第3節
・素敵に支離滅裂。なんじゃぁこりゃ。
・また神だの何だの。好きですねぇ樹古さん。
・逆恨みとか八つ当たりみたいな感情が好きなのかもしれない。(歪んでる!?)
・シスターの友達。実は8話後編頭で良いこと言ってた人にしようかと思っていたけど改めて見るとギャップ凄い。
解き明かさなきゃ、謎は謎のままなのよ(ときあかさなきゃ、なぞはなぞのままなのよ) 台詞
・第10話で眼鏡さんが言った台詞。
・これを聞いただけで「解き明かしに行くってのね?」と切り返せたリ−ヴェはとっても勘が鋭い。
・中々奥深い一言だと思う。
・なんか響きが気に入ってます。
解き放たれた水と気(ときはなたれたみずとき) てるてる編 其の五題名 第9節
・ラルゴの微笑みは千人殺しです。本人無自覚ですが。
・島の人々の豹変っぷりを書きたかったのです。
・わりと思うように書けて満足。
・宝珠の精はみんなマスター思いですね。
閉ざされた記憶の果てに(とざされたきおくのはてに) 題名 第15話
・全然脈絡のないタイトル。でも「これしかない!」と思って付けた。
・というか本当は「封印された」なんだけど語呂が悪かったので。
・少しだけおじいさんに光明が差した回。
・なんか凄い可哀想なキャラになってますね、おじいさん。老人は労れよ樹古。
トパーズ 宝珠の精 てるてる編其の七 第7節初出
・十三元素の中で雷を司る宝石。
・トパーズも色んな色があるのですが、雷だけあって黄色です。
・性格は弾けてます。お転婆な女の子。
・ツッコミが的確。状況判断は速いタイプです。
灯火 (ともしび) てるてる編 其の八題名 第7節
・カント君のその後。万能キャラだなぁ彼は。
・紺を書くのは初めてなので迷いが出てますねぇ。
・なんか其の八は全体的にどの節も文章が多いですね・・・
・短くサクッと、をモットーにしているてるてる編にしては珍しい気も。
トリガーハッピー 閑話タイトル 第5話前
・そのまんまな閑話タイトル。
・本当はもっと狂った文章書きたいんですけどね。
・マジメに狂おうとしても狂えないんですよね。
・唯一17歳オンリーな文章。
トリサギオン・ヴィア 人物名 セミ=ブレヴィス公国
・セミ=ブレヴィス公国大公妃殿下。ホントにこんな身分の人いるのか?
・全然調べずに書きました。「ファンタジーだから☆」で許されるかなぁと。(ぇー
・ちょっと我が儘なサバサバ系おねーさん。旦那は寝込んでいる。
・心配性の従者がいる。
トリステッツァ 人物名 エレヴァート 24話閑話 第3章
・最後の聖域の民・カント君の妹さん。
・フレデリカが聖地を乗っ取るために羊羹(改良版)をしかけてきたので犠牲に(つД`)
・汚染されても自我を保とうと必死だった。
・いちども出てこなかったけど、愛称はトリス。
トリュープゼーリヒ 人物名 グラシィ編 第1章 二節
・殺人事件の被害者。謎の人形師。(1章二節の段階では)
・と見せかけて一番の加害者。そのくせ幸せに散った変態。お前なんか嫌いだ。
・人形内に残す臓器以外のものは煮て食べたりしてます。
・って、この男の特殊な性癖はネクロフィリアだけじゃなかったのか!?
トール 人物名 ガイセルド帝国 帝国兵
・なんか癒し系キャラらしいです。
・側にいるとマイナスイオンで満たされる感じがします。
・ある意味フォルト君以上の人気者。
・絶対一人称は「僕」だと踏んでます。はい。
ドルチェ 人物名 紫の髪、紫の目 てるてる編其の七 第5節初出
・センプレの魔術師。とってもレアな職業なので逆に需要がある。
・小さな・・・と銘打ってますが実際は140くらいあります。
・15歳くらいかな?ヤングだw
・特殊な力に苦しんでいた時期もあったそうな・・・
ドレンテ 都市名 プラチード共和国 辺境の地
・シスターがいた所。山奥にある村です。
・でもちゃんと教会が有る辺りが凄いですねぇ。
・多分アレだ、孤児院兼教会なんだ。
・つーか、村人いい人。