は行
【は】
(;´Д`)ハァハァ 台詞
・台詞というか、あぁ17歳だなーって感じがする。
・こんなのネット小説でなきゃ出来ませんね。
・奴の台詞で一番言わせ甲斐があった台詞です。つーか、奴でなきゃ言えねぇ。
・どっかで言わせたいんですけどね。道のり長いわー
バイト君(ばいとくん) 人物名 アプゼッツェン連合王国 黒髪黒目
・いつまで経っても名前が付かない可哀想な人。
・既に「バイト君」という名でキャラデザされ済み。ご愁傷様。
・5キロ離れた隣町に彼女が居るとか裏設定がある。
・交通費を稼ぐためにバイトしてるんじゃないでしょうか。←適当。
白地図の真ん中で (はくちずのまんなかで) てるてる編 其の八題名 第6節
・てるてる大集合。ついにリーダーが発見されます。
・相変わらず設定の甘さをびしばし登場人物に突かれていますw
・ちなみに賢い順に並べると紫>青>緑>赤>ブラック>黒という感じ。
・紺が含まれてないのは樹古にもよく分かってないキャラだからです。
羽山(はざん) 地名 東国
・第20話に出てくる五芒星の屯所がある所。
・お茶の名産地です。
・巫女さんの父上や朽葉さん、水晶末や七寸五分君なんかもここで働いてます。
・ちなみに、五芒星にはちゃんと女の人も居るのですが出番が・・・
バッソ=オスティナート 人物名 ガイセルド帝国
・本当のガイセルド帝王。今どこに居るんでしょーか。
・フレデリカに王座簒奪されちゃった可哀想な人。
・偉そうな文面でエニグマをむかっとさせた人。
・たしかに樹もあの文はイマイチだと思っている。でも私は直さない。(というか未だに思い浮かばない)
・時を経てちょこっとだけ直したのですが・・・やはり今一つw
はなげ 生物名 ? 13の要
・ワープ能力を持っている。でもはなげ。
・人の言葉が分かるらしい。でもはなげ。
・なんか意外と格好良いキャラですね。はなげだけど。
・第14話で出番が来るまでろくに設定を考えていなかったキャラ。
破魔一族(はまいちぞく) 種族名
・18話で唐突に出てきた一族の名前。
・もう滅んでしまったらしい。
・昔は異形を狩る一族、として暗躍していた。
・いまでは何故滅んだか、などは謎とされている。
破滅への序曲(はめつへのじょきょく) てるてる編其の四題名 第5節
・こういう恨み辛みを延べる文章だけはすらすら書けます。
・本当はそんな自分は嫌ですけど仕方ないんですよねー
・たぶん羊羹発生シーンを書きたかったのだと思います。
・氣をねじ曲げてるとか凄いですね。
玻璃の球、追憶の雨音(はりのたま、ついおくのあまおと) グラシィ編題名 第2章
・事件編。はっきり言って変態はっちゃけすぎだ。
・なんかこう、偏愛とか狂気みたいなものを書こう書こうとしている熱意は伝わってきますね。
・十三の要って生まれつき力を持ってる人(シスターとか)も居るんですが、こういう場合もあるのです。
・この章の後味の悪さは変態が笑いながら逝っちゃった所だと思いますorz
パール 宝珠の精 てるてる編其の五 第9節
・十三元素の中で気を司る宝石。
・なんとなく喋り方がまったりしている。心配性。ウェーブ髪の幼女。
・月齢で潮が変わるから「月の気配」とかわけ分からんこと言ってます。
・むしろ堂々と適当な事ばかり書いていてすげぇな私・・・
春曇(はるぐもり) 造語
・てるてる編其の二でアート君が絵に付けた名前。
・文中では「フリューリング」の意味的な感じでしたが、本当の意味は違います。
・これは完全なる造語ですね。まぁ、絵の題名なんてそんなもんですよ。
・盗んだ画材で描くってのは今更ながらどうなんだろう。
戯言師 (バティナーディオ) 肩書き?
・21話(前)の前文にしれっと登場したティオ様の謎の職業。
・物凄くいい加減な預言者、とでもいえば良いんでしょうか。
・「先に言っておくけど、信じるのも信じないのも君達の勝手だよ?」
・なんか都市伝説みたいなコメントを頂いてしまいました煤i ̄△ ̄;)
パルテ 人物名 てるてる其の九 前文
・著作に“神無き時代に我等は生まれ”がある。
・リンケハントが尊敬していたガイセルドの哲学者。
・名前はパルテノン神殿から取ったのですが、念のため調べると音楽記号でしたw
・わりと天才肌で早死にしちゃった人です。
バレルハウス 店名 セミ=ブレヴィス公国
・アインザッツ にあるお店。素敵マスターがいる。
・一応ジャズバーらしい。日替わりで色んな人が演奏してる感じ。
・ひそかに内装まで考えたことがあるのは秘密。
・実はサイト名の候補だったことも秘密。
・グラシィ編で大活躍。常連客多し。
煩悶する紫(はんもんするむらさき) てるてる編其の二題名 第3節
・完全に一人称の視点で書いてますね。
・ホントは緑にしようかどうか悩んだんですけど、なんとなく紫。
・悩ましげな表情が似合いそうだという理由だけで、です。
・どんだけ適当な決め方なのw
【ひ】
耳環(ピアス) 術具
・当初ブレスレットだったのですが、男の人が付けてたら(しかもベンバヤシだったら)変だと思い変更。
・わざと漢字で書く事によって普通の、アクセサリとしてのピアスと区別しています。
・金製のピアスなんですが・・・多分絵に起こした方が早いw
・さて、一体ピアスが外れるのはいつの日か?
ピウモッソ 人物名 金髪・銀の目 てるてる編其の九
・戦う坊さん。主神はアンティフォナーレ。
・ひたすらドライな人。気が向かないと助けてくれない。
・居丈高な態度をとるが、根は優しい。
・リタルダントとは旧知の仲。
光を呼び戻せ(ひかりをよびもどせ) てるてる編其の二題名 第4節
・微妙に「愛を取り戻せ」みたいで良いタイトルですね。(何
・いったいどんな原理で意識だけ飛ばしてるんでしょう。精霊って何でもアリだなぁ。
・決めてない私が悪いですって?その通りですよ!!
・なんで偉そうなんだ・・・・
翡翠(ひすい)宝珠の精 てるてる編其の四 第7節初出
・十三元素で木を司る精霊。
・なぜか和装の女性の姿。きっと宝石の名前が漢字だったからでしょうね。
・優しい子です。意外とガーネットとのコンビが良いです。
・こういう透き通らない宝石も良いですよねぇ。
酷いなぁ、僕にはボーゲンフォルム=スコレンド=アーヴァースっていう素敵な名前があるのに
(ひどいなぁ、ぼくにはぼーげんふぉるむ=すこれんど=あーう゛ぁーすっていうすてきなまえがあるのに) 台詞
・イツキでなくても却下したくなるような名前だと思う。
・名付け親なので普通に言えてしまう。なんかちょっと嬉しい。
・ただ、打つのが面倒なんだよね、この人の名前。
・レトログラドゥムより長い!!おっどろきー
ひとつの仮説 てるてる編 其の五題名 第10節
・ひとりごとを呟く青さんが何故か愛おしい。
・何もかも汚染されていたことが発覚。
・ちなみに宝珠の「魔よけ」の力は要するに浄化の力だと思って下さい。
・本編でもそうですが、本当に私こういう続け方しかしないなぁ。
「人はなぜ人を愛するのか」 (ひとはなぜひとをあいするのか)永遠の命題★
・若い頃ネコミミの師匠がリンケハントに聞いたこと。
・あの辺を打ってるとき、非常に眠かったので後日見直して「何言ってるのこの人w」と笑った。
・何というか、若さっていいですね。
・さて、皆様この問いに即答できるでしょうか。私は無理です。
ひとりぼっちの雹 てるてる編其の十 第1節
・久々に雹のみの一人語り。
・アオリがいなくなった事でかなり落ち込んでる感じです
・女の子の友情って、わからない。
・タイトル、なんのひねりもないですね。そのまんまw
響く銃声、疑惑の羊羹(ひびくじゅうせい、ぎわくのようかん) 題名 第4話
・この関連性の無さがポイントだと思います。
・汚染の恐ろしさが出てくる話。あとはネコミミ。
・どうでもいいけど本当に森の中で銃声を聞いたら普通の人は逃げると思います。
・逃げないネコミミは流石ですね。
himel blau(ヒメルブラウ) 名称 てるてる(紺)
・てるてる編其の二の前文に唐突に出てきた横文字。
・実はリーダーこと紺てるてるを指している。
・これは独語で「空色」という意味ですね。
・紺を探したけど見つからなかったので・・・w
雹(ひょう) ?
・なぜか一人称が「ボク」な謎キャラ。
・私も掴めてないのでなんとも書きようがない。でも封印されてたらしいのでその点ぐらいは同情する。
・ぶっちゃけるともっと困ったチャンな感じで書きたいんですけど。
・中途半端な感じになってるのがもどかしい。
・其の七でついに能力が明かされる。初めから使わない所がミソです。
ヒョウの望み(ひょうののぞみ) てるてる編 其の一題名 第6節
・あぁ、雹の悪党っぷりが良いですね。
・望みとか銘打っておいて内容が暗いところがミソ。
・かなり適当な描写だけども、台詞は許せるかな。
・第5節の挿絵でブラックが怪我してる辻褄合わせとも言えるかなぁ。
ひらかれた扉 てるてる編 其の六題名 第8節
・割と淡々と思い出します。純粋に尺の都合です本当にすみません。
・シュネーベルというのは、まぁ妖怪みたいなものだと思って下さい。
・少女の正体を一体何にするかでとっても悩んだのはここだけのお話です。
・なぜ暖炉の火で溶けないかとか、突っ込んではいけません。雪の時期は無敵なのです。
【ふ】
増えていく疑問(ふえていくぎもん) てるてる編 其の五題名 第6節
・永久凍結に関する物凄くざっくりした記述を少し反省しています。
・いやしかし記憶が曖昧だとおぼろげなイメージしかできないから良いんだろうか。
・段々誰がどんな口調なのか混ざり合ってきている気が・・・。
・しっかりして!っていうか自分で考えたはずなのに混乱してどうする。
フェルマータ 人物名 ガイセルド帝国 水色の髪・青目
・帝国の四騎士の一人。クールさが売りです。
・なんていうか、突っ込み要員ですね。
・「延長の剛剣士」という良く分からない肩書きを持っている。
・えーと、属性としては氷なんで、髪や目もそういう感じの色にしてます。
フォール・ヴェルツ 人物名 ガイセルド帝国 従者
・ガイセルド帝の付き人。
・真面目な従者って感じの子。ある意味アイリッヒの対局。
・っても出番は10話閑話以降無い訳ですが・・・
・第12話後編のベンバヤシの通信相手ですね。←いちおう探してみた。
フォリア 名称
・異形のこと。異形の読みだったりする。
・でもどうしてもここは「フォリア」と読んで欲しい所は「フォリア」と打ってます。
・恐らく不吉な名なのでこういう名前の子供は居ないと思われる。
・あと、こういう地名も無いんだと思います。
フォルテ 人物名 ? 召喚士 水色の髪・左目は見えない。右目は水色
・この子こそが、たびたび出てくる「中学の時考えていた話」の主人公です。
・全然出すつもりなかったのに、てるてる編で展開に行き詰まって試しに出してみたら話がするすると・・・
・ありがとうフォルテさん!今も昔も大好きです!!
・態度がでかくて強気でキッパリしてていい人。私の理想を詰め込んだようなキャラクターです。
フォルト 人物名 ガイセルド帝国 帝国兵
・自称「下っ端歴3年。万年雑用男」
・この物語上のいじられ界に燦然と輝くスタァです☆
・普通のオトコノコ。実はシスターを心配してるのがいじらしいです。
・なんつーか、えぇ子や。しかしガイセルドの人達は「ふ」から始まる名前が多いですねぇ。
フォロン 守護精霊 てるてる編其の五 第6節初出
・最果ての海に居ると言われていた龍神。水の民の信仰象徴。
・どうやら黒が勝手にあだ名を付けたらしい。
・羊羹をうっかり呑み込んでしまって力の制御がきかなかったらしい。
・げほっと咳き込むシーンが可愛らしいですね。
塞がれた真名 (ふさがれたまな) てるてる編其の二題名 第5節
・べつにしんみょう、でも良いんですけど。なんとなく語呂が悪かったので。
・緊急起動用のコードナンバーとかいう滅茶苦茶適当な設定がとっても樹古らしいです。
・たしかに待つだけってのは芸がないよなぁ。←なんか違う。
・取り敢えず、この回でてるてる達もこの先何をすべきか分かった感じがします。
ぶーちゃん 動物名 アプゼッツェン連合王国 13の要 豚
・大鼻たる獣。
・どうやらイツキに飼われていたらしい。
・危険を察知して我が身を売るという中々愛に溢れた豚。
・たぶん飼い主の言ってる事は分かるんでしょうね。
ふつうに生きる人々に罪は無いじゃないか。(ふつうにいきるひとびとにつみはないじゃないか。) 台詞
・良い台詞ですね。第三者が見ればきっとこう思うに違いないって感じがよく出てます。
・ちょっとだけ打ちながら泣きそうになったのは秘密。
・尚更荒らし大王への怒りが深まる訳です。
・ちゆへのダメージがでかかっただろうと思われる一言。
ブライト 人物名 エレヴァート 24話閑話 第3章
・聖域の民。カント君の友人。
・トリステッツァの夫になる予定でした。ごめん・・・(・ω・`)
・死にっぷりが結構格好良いキャラだと思います。
・このように出てきてすぐ居なくなるキャラクターを密かに「ポッと出キャラ」と呼んでます。
プラチード共和国(ぷらちーどきょうわこく) 国名
・ガイセルドのお隣の国、という事ぐらいしか決まってません。
・昔からしょっちゅう領地を取り合ってドンパチしてきた。
・でも大陸二分戦争で負けちゃったから、割と肩身の狭い思いをしてきた国。
・国民の間では勝ち戦と言われていたので不満が根強く残っている。
Fruhling(フリューリング) てるてる編其の二題名 第6節
・赤てるてるが真名を取り戻す回。
・ぶっちゃけ下にも同じ項目がある・・・・(汗
・名称と副題は違いますけどね。こっちは横文字だし。
・ついでに言うと、uは表記できない文字だったので諦めてます。
フリューリング 名称 てるてる(赤)
・赤てるてるの真名。意味は独語で“春”
・いちおう春の精霊さんなので。そのままの意味で語感も良かったし採用。
・絵の題名に使用するとは思いませんでしたけど。
・ほんと、行きあたりばったりだなぁ、てるてる編は。
ブルストヴェルグ 都市名 アプゼッツェン連合王国 緑の街
・やたらとのどかそうな土地。
・人より羊の数が多い・・・・ってオーストラリアだー!
・こんな人通りの無さそうな街で居食屋やってる彼等はある意味立派。
・素朴な田舎って感じの街です。
ブルートロート 真名 てるてる編其の七 第6節初出
・雷の精霊ブラックさんの真名。
・ドイツ語で「血紅色の、真紅の」という意味。彼女の目の色です。
・てるてるシリーズで唯一髪と目の色が違うのがブラックさんなので採用。
・間違ってもお笑いのコンビ名ではない。「ブルーです」「ロートです」「二人合わせて(ry」
プレツェン 人物名 ガイセルド帝国 帝国兵
・いまだに「ラプツェン」という名だと思い込んでいる。
・改名しちゃおうかなぁ。いっそのこと。
・っていうかこの人あんまり出てきてませんよね。
・第12話の雑魚寝男はこの子です。今思いだしたw(作者失格)
フレデリカ 人物名
・別名荒らし大王 。どこからともなく降臨。
・ペザンテ城にいるらしい。
・一応ラスボスなんでしょうけど何がしたいんでしょうこの人。
・B級映画の悪党を目指して書いてます。(結局何がしたかったの?みたいなキャラ。)
【へ】
ペザンテ 都市名 ガイセルド帝国
・フレデリカに乗っ取られた街。ちなみに奴がガイセルドに目を付けたのはそこが一番でかい国だから。(単純)
・通称が死の都。なんか凹みますよね。
・すごい大規模な街だけに、痛ましさ全開。なんてシナリオかくの。
・音楽記号的な意味(重厚な)と街の設定の重苦しさが妙に合っている。
ペザンテ城襲撃事件(ぺざんてじょうしゅうげきじけん) 事件名 第20話より
・12話後編〜長々と18話まで書き続けた長い一夜の世間での呼び名。
・新聞記事の一面で扱われる程度には世間の影響力大。
・フレデリカが禁呪に手を出したとか城内の様子とかが大々的に報道されたのでしょう。
・書くのが非常に大変でしたが楽しくもありました。
ヘジテイト 人物名 てるてる編 其の八 第4節
・唐突に出てきたナイトウォーカー局員。
・じつはアルシェさんの彼氏である。
・殺し屋っぽくない人なので諜報がお仕事だと思われる。
・「え、俺台詞これだけっすか?」(本人談)
ベシュティムト・イマーデュク 人物名 監察医 グラシィ編 第1章 二節
・新米自治官と旧知の中のお医者さん。
・いつもは町医者をやっているが、事件の時だけ呼ばれる。
・愛称はベーデュック。これも中坊の時に作ったキャラクターだ・・・
・しかし「イマーデュク」が何を意味するのかは謎。検索したら相変わらずbsbだけひっかかるw
ベテラン捜査員(べてらんそうさいん) グラシィ編 第1章 二節
・現場でおもいっきりタバコを吸ってますが、大丈夫なんでしょうか。
・この人も書くの楽しかったです。なんかグラシィ編は皆キャラが立ってたなぁ。
・愛妻家。娘2人を溺愛している。←いま作った設定。
・でも名無しw まぁ名付けることが目的じゃないしなぁ・・・
特別なひとり ペルフェクツォ・アイン てるてる編其の十
・運命すら変える可能性を持つもの。
・“幻想”と呼ばれる、実在する奇跡。
・得ることができれば、世界の色は変わる・・・らしい。
・なんだか凄い存在ですが、会えるか否かは運としか言いようがない。
ペル=モトゥム=レトログラドゥム 人物名 ラメント 灰色の髪、薄灰色の目
・本当に私は長い名前が好きだなぁ、という感じの名前の人。
・つーか、どういう立場の人かイマイチ謎です。
・右頬に入れ墨とか絵にするのが面倒そうな設定がある。
・この深く考えてない所が致命的。
変異の巫女(へんいのみこ) 題名 第13話
・あまりにフツー過ぎて味気ないタイトル。
・寧ろ突然変異しちゃったみたいだから止めた方がよかったかも、この題名。
・とりあえずおじいさんが可哀想だ。
・夜征く者達の台詞が良いわ。なんか合い言葉っぽくて。
辺境の地(へんきょうのち) 名称
・ドレンテ のこと。
・文字通り辺境にあるんでしょうね。
・イメージ的にはRPGの初めの街みたいな雰囲気。
・要するに田舎ですね。
ベンバヤシ 人物名 ガイセルド帝国 13の要 茶髪、茶目
・謎の男としてチラチラ出没していながら、顔出しまでがやたら長かった人。
・たまに芝居がかった台詞を言う。
・部下にはそれなりに慕われているらしい。
・ファンタジーだけど白衣。理由はローブ姿を想像しただけで似合わなかったから。
変貌の刻(へんぼうのとき) てるてる編 其の六題名 第10節
・先だって「其の六は没ネタが多かった」と書きましたがこれは随分早い段階で出来てました。
・ほぼ原文そのまま、一発オッケー。その日のテンションが常に続けば良かったのに。
・大切なのはリズムであると実感。
・第1節に対応しています。
【ほ】
防衛システム(ぼうえいしすてむ) 名称
・世界を正常な流れにしようとする働きのこと。
・ようするに外敵を討ち滅ぼしたり、追い返したり、捕らえたりする。
・一体どんなものなのか樹古にもよく分かっていない。
・ただ、それに介入するというのは恐ろしいことなんです。
忘却の大陸(ぼうきゃくのたいりく) 名称
・世界地図上でまだ名前が書かれていない大陸
・こっそりと更新する予定ですけど。
・何でこういう呼び名かと言えば住んでる人達の閉鎖性の為でしょうね。
・よそ者嫌いで人を入れずに暮らしていたら本当に世間から忘れられてしまったという笑い話みたいな過去がある。
宝珠の精(ほうじゅのせい) 総称
・フォルテさんが従えている13人の精霊のこと。
・宝石の精霊、というのはなんとなく語呂が悪いので中学の頃に作った言葉。
・それをそのまま引用するところが面倒臭がりの樹古です。
・温故知新だって!!←こじつけ。
宝石泥棒と賞金稼ぎ てるてる編其の十 第8節<
・てるてる編の協力者ふたりの過去話。
・物凄いダイジェスト版。
・どう考えても「生きていてもいいですか」はみゆき姐さんのアルバムの題名だ。
・フォルテさんのおねーさんは、割とのほほんとした人です。実は兄もいるんですが割愛w
宝石のやつら (ほうせきのやつら) 通称? てるてる其の九
・最果ての島の民が宝珠の精を指して言ったと思われる言葉。
・この通称はあんまりじゃないかと読み返していて思いました。すみません。
・水の民は割とあっけらかんとしていて書きやすいです。
・聖域とか土の民とかが暗めだったせいでしょうか・・・w
暴風と共に(ぼうふうとともに) てるてる編 其の五題名 第8節
・蹴り上げる予定は全くなかったのですがいざ描くときに「蹴るしかないな!」という気持ちに。
・こういうのを天啓というのでしょうか。多分違いますね。
・其の五は勢いに乗って描けたシーンが結構沢山あります。勢いのたまものです。
・ジェンティーレのあっけらかんとした感じがとても好印象。
ボーゲンフォルム=スコレンド=アーヴァース 人物名 アプゼッツェン連合王国 オーナー 黒髪、紫目
・樹は本当に長い名前が(ry
・メガネと胡散臭さが売り。かなり好きです。
・勝手にベラベラと説明してくるので大助かり。こういうキャラは大歓迎です!
・ヒマを見て絵に起こしてあげたいキャラの一人。
星を落とす者(ほしをおとすもの) てるてる編 其の七題名 第9節
・雹、宝珠の精、召喚士サイドと三点入り交じってお送りしております。
・いやぁ、雹書くのが楽しかったですよこの回は。
・焦るアート君がちょっとかわいいです。
・フォルテさん、杖なんか使うんだと作者ながら驚いた。
ポストリュード 地名 ラメント
・街の名前なのかも。
・ラメントはとにかく内乱が多い国、という設定なので殆どの地域で戦いが行われていた。
・嫌な国だなぁ。
・そんな所には出来るなら住みたくない。
ポストリュードの反乱(ぽすとりゅーどのはんらん) 史実
・レトログラドゥムが活躍したらしい。
・百姓一揆の凄い版?
・↑ばかにしてんのかお前は!
・兎に角大きな区切りだったようです。ラメンテの王政はここに終わりを告げた。
炎の草、解放(ほのおのくさ、かいほう) てるてる編其の二題名 第7節
・全然タイトルが思い浮かばなくてこんな事に。
・じつは登場した二人に対する思い入れが強すぎるんですよねー。うぅ。
・密かに次の回の宝石を暗示してますね“炎の草”の部分は。
・フリューリングは属性で分けるとこの二つなんです。
本来の姿(ほんらいのすがた) 状態
・ちゆが杖の封印を解いた姿のこと。
・羽根が生えて、頭上には金の輪が・・・・って死んでるー!?
・もちろんギャグですから。
・本当はメイド姿にしても良かったけど緊迫感ぶちこわしなので止めました。