新卒という名の、輝かしい称号を失うことになるのです。
ものすごく、親に対して申し訳ない。
働かないなら働かないで、もっと早くに決断して金稼ぎをすべきだったorz
などなど、物凄く今更な後悔をしつつ、今日も大学ノートとにらめっこ。
昨日より沢山書けました。
もともと長編で勝負できるほどストックがないので、50Pを目安にしてます。
今30P目です。
やっぱり手書きってのはいいですね。
私、記憶媒体手に入れるまでは手書きでバックアップとってましたからねぇ。
(例のアレの8話めくらいまでは大学ノートに写している)
どんだけ暇な高校生だったんだろう……
明日からは4月ですね。
たぶん、泣くほどつらい研修を終えて晴れの入社式を迎えていた自分もいたのでしょう。
今の私はその道を、前途に広がる新社会人としての自分を放棄したところにいる。
だからこそ、書くことでしか証明できない。
今週で駄目なら、何か職を探そう。働きながら書き続けよう。
なんか腹が減りすぎて後半おかしなことになってました。
ヘルシングの最新刊が出てきたけど何事も成していない自分が買っちゃ駄目だろと思い自粛。
当初の目的通り公募ガイドを入手。
ちょうど文学賞の一次選考を突破しようぜ!みたいな特集。
不景気だし、多分思い立って投稿する私のよーな人が増えるから、
ますます倍率上がるんだろうなぁと思いながら今後出す予定の賞に印をつける。
疲れであんまり書けなかったけど、なんとなくやっていけそうな感じがする。
相変わらずざっくりしたプロットだけど、何もないよりはマシです。
(いかにざっくりしているかというと、起承転結、各2行くらいでいきなり下書きする感じ)
舐めてるとしか思えませんね。
でも、書かないことには推敲も糞もないので明日も頑張ろうと思います。
初めてほっともっとで弁当買ったけど、漬け物が美味しくてびっくりしました。
そんな春の日。
といっても、適当に梱包を解いただけですけど。
本棚に漫画並べたりね。
お昼はウエストの月見うどんを奢って貰いました。
社会人は太っ腹だぜ!
帰宅後、本読んだりうだうだしてましたが、
このままでは本当に駄目な人になってしまう!と思い、
原稿用紙に向かってみました。
そして誤字の多さに泣きたくなった。
明日は不動産屋に書類を持っていきがてら、本屋に行こうと決意。
あんちょこ読んだからってプロになれるわきゃねーですが、
溺れるものは藁をもつかむ感じで。
ちなみに、ゲームのシナリオを書くために欲していたあんちょこは
図書館で借りてそのまま鎮座しているのに
「なんか上から目線でむかつく」とかいうしょーもない理由で飛び飛びでしか読んでいなかったりする。
なぜか大相撲とか見てました。
昨日新居に持ってきたPCの起動確認をかねて日記を打ってます。
じつは今日は嬉しい事が一つあったので、
何となく前向きです。
まさか新居で一番に受け取る郵便になるとは。
選考結果とかじゃなく、よその大学の卒展の図録なのですが
ほんとうにタダでもらっちゃっていいのかなぁ、という感じ。
皆おもしれぇもん作るなぁ、という感じです。
あしたは搬入の手伝い後、不動産屋の書類を持っていけるといいなぁ。
折角PC起こしたので誤字脱字探しでもやろうっと。
てるてるも書かなくちゃね。
誰の心の中にも、そういうものがいるのではないでしょうか。
もっと良いお話は無いか、人生を変えてしまうほどの凄い話はないかと
貪欲に本をあさる何かが。
わたしの中にも恐らくそれは潜んでいて、
自分の中の読み手が騒いだから、未だに終わらないあの話を書き続けているような気がします。
この部屋で最後に何を語ろうかと思ったとき、
誰にも見せなかった物語の存在が思い浮かびました。
サークルをやめて、10時過ぎて帰宅する毎日から解放された私は
夜ぼんやりTV見たり、自由に落書きしたり、ネットできることが幸せでした。
いざやめる直前の引継の時期に、大量の裏紙を手に入れた私は
何だか漫画を描きたくなったのでA4を二つ折りにして、
チラシとか楽譜の裏に黙々と落書きをしました。
大学に入って、ちゃんとした話を描きたいと思いつつ全く書けていなかったので
寝食をわすれるくらいの勢いで描きました。
そうやっているうちに、ぽっと一人のキャラクターができました。
例のアレの前文や、てるてる編にちゃっかり出ているあの方、ティオ・レザンです。
これは恐らく私の中の「お話を喰らう者」だなと思いました。
「物語を紡ぎ始めたものには、責任がある。君はそれを本当に分かっているのかな?」
とかなんとか、平気で言えちゃうよーな人です。
私は人に読まれない物語に価値などないと思っていました。
だけども、このキャラクターを作ったことにより、
己の虚しさを正当化する力を得た気がします。
べつに評価が欲しいわけじゃない、己のためにだけ書いたっていいのだと。
開き直ることができた。
それからはどうにか前を向くことができたような気がします。
書くことの意味とか、
そんなことは分からないままです。
自分の楽しみのためだけに、書き続けていた。
これからも書き続けるのだと思います。
価値も意味もなくてもいい。
ただ貫きたい意地のようなもの。
生きる上での焦点みたいなものが定まった気がします。
この先もきっと、お話を喰う魔物にせっつかれるように言葉を紡ぐのでしょう。
皆さんの胸の中にはどんな魔物がいますか。
そいつが騒ぐと何をしたくなりますか。
誰からも強要されずに何かをしようとするとき、
じぶんでも驚くほどの力がどこからか涌いてきます。
私の場合はお話を喰らう者がひとり。
それと戦って生きていこうと思います。
夢みたいな話をするなと叱られそうですけど。
それでも、次へ進むために。
夢も希望も持ったまま、ここから出ていこうと思います。
いつも以上にカオスな内容でしたが、
読んでいただきありがとうございました。
またお会いしましょう。
たった一つ私に残されたカードがあるとすれば、
開き直ることです。
「居直る」といってもいいのかもしれない。
たしかに職は無い、だからどうしたと胸を張ることでしょうか。
極論ですけどねw
ただ、「私はどうせチャンスを逃すことしかできない女だ」などと悲観ぶっていてもしょーがないって話です。
今日は置きっぱなしにしていたPCを回収するために引っ越す前のアパートに来てました。
まだ電気もガスも水道も来てるので無問題。
新居でのネット開通が来月10日なので、それまでに何かしら形になるはずです。
がんばりますとも。
強引に28話です。久々に一話完結。
これで残り2話・・・ゴール見えてきたなぁ。
思うところあって、昔の自分が整理用に使ってた場所を見て赤面。
あれが若さなのかorz
取り敢えず、明日は電気代払って最終の掃除をする予定。
4月10日までbsBは更新停止いたします。
日記はなるべくその日のうちに書く予定。
この居心地のいい部屋とも、今宵限りでお別れだ。
ありがとう、さよなら。
随分と甘やかしてもらったよ。
たぶん一生忘れない。ほんとーに、私にはもったいないくらいのいい部屋だった。
感謝。
昨日買ってきたやつを食べてみました。
やはり柑橘系はいい。
前住んでた住人がヤニ吸いだったらしく、ロフトが何となく煙草くさい。
とりあえず今日は総合図書館まで行ってきました。
何だあの無駄に高い天井はw
こんなとこまでチャリで来れるとか贅沢だなぁ。
春休みのせいか、子供がわんさかいました。
ぽつぽつ本を借りて帰宅。
米を炊いたりしました。
とりあえず明日は最後の大掃除と、PC回収に行こう。
引っ越し当日は鍵をもらいに行くために、母と引っ越し業者より先にアパートを出たので
なにがどうなっているのか分かっていなかったりします。
ややコンセントが不便な位置にあったけども。
一番日当たりいいのはトイレだけど。
ハンガーかけれるし。どうにか荷物も入ったし、よし。
引っ越し屋さんに笑われた小さいTVでWBCの決勝戦を見る。
とりあえず宅配のピッツァを食べながらぼんやり見て、
試合が決まる頃には段ボールも徐々に減ってました。
おかんを駅まで見送って、もう一つの最寄り駅の方まで歩いてみる。
結構近い。
100均で電池など購入。商店街でパール柑(文旦の甘い版?)を売ってたので
嬉しくなって買ってしまった。あとサニーにも行ってみた。
早起きしたせいか、眠くて仕方がなかったので就寝。
もうベランダから月は見えない。
住宅地の真ん中、海の近くの夜は冷える部屋。
それでもここから、勝負をしなければ。
「何もしない」という選択を下し続けたツケを、払わなければいけない。
気まずい思いでひたすら餃子を食べていました。
おかんの元同僚の方で今福岡で働いている人と夕飯を食べました。
手羽先と餃子はんまかったんですが、雑炊が重くて……
ものすごいタイミングで高校の時の担任から
「バイトで実習おしえにこない?」とか言われるし。
実に秀逸なタイミングwww
いや、まだ契約書にサインしてないし全力で断って金かえして貰って
引っ越し屋さんに「すんません地元の住所に変更で!」って言えなくもないんですけど……
もうなんか、笑うしかないですね(´・ω・`)
人生において、ここまで間の悪いことがあっただろうか。
ああ、もし3月ギリギリまで部屋を借りていたなら、
地元に帰ると決めていたなら
たくさんの「もしも」が頭を横切りましたが、全て後の祭り。
何やってたんだ私と思うことは多々あれど、こんな喜劇も珍しい。
えーと、今日もひたすら荷詰めでした。
道具立てがあまりに邪魔なので大学に寄贈したくなってきた。
そういうシステムがあればいいのに。
WBCが面白かったですねぇ。
盛り上がりましたよ〜
ロフトのカーペットも引きはがし、冷蔵庫や洗濯機の水抜きも終了。
新居の下見も行きました。
ものすごいブーイングの嵐w
一軒目で即決してしまった浅はかな自分は確かに愚かです。
まだ扶養家族なのに親に相談しなかったのもよろしくない。
勝手に決めるということはそれなりの責任が伴うのだなぁ、と思った。
とりあえず失敗してみないと学習できないということですね。情けない。
何もかも、微妙にずれていてしんどいです。
あしたは段ボールに囲まれて途方に暮れながら、新居で眠るのでしょう。
今の部屋は27日までは色々使えるので今月中にもう一度くらい更新する予定です。
それでは明日は引っ越しです。
ごきげんよう。
昨夜、おかんが来たので飛び石更新です。
ほんとは二日分書いていたのですが、初歩的なミスでデータがとびましたw
情けないorz
なんとなく冴えない天気で、昼飯食べに行ったラーメン屋では
傘が微妙にすり替わるという誰得?って感じの現象が起き、
いまいちスマートに片付けができず明日への不安も残っています。
見積もりも遅かったし……
まぁ、どうにかなると思うしかないですね。
一昨日あげたてるてる其の十補足。
ちらちら影編とかに出てきている干渉者が1節単独で登場しました。
実はこの方に関するお話が本編・てるてると同時にあったのですが
「3本も同時に書けないよ!」ということで、
丸々省いてしまいました。
でも、新居でネットが開通して本編が無事に終わった暁には、
書こうかなぁと思っています。
むしろ「その周辺の人々」にまつわるお話が長すぎて笑えるんですけど。
壮大な設定です。こいつ悪役にシナリオ書いたら10話では収まらないだろうなぁ。
さて、それでは今夜はこの辺で。
明日は引っ越し前日なので早寝の予定です。
本当はもっと早くに捨ててしまいたかった色んなものを勝手に捨ててきました。
おこられるだろうか・・・w
重すぎるシラバスとか、あと前の携帯のマニュアルとかね。
ゴミの日だったので靴とか服とか鞄もけっこう捨てました・・・やれやれです。
進路の話をしていませんでしたね。
いま火曜日に出した選考の結果待ち中です。
駄目だったらフリーターになっちゃいますね。
しかし、小さな目標があります。
複合機を買うことです。
そんで出力したもんを公募に出してみようかなぁ、などと思っています。
なんでも、やってみようと思うのです。
どうせ何しても同じだよ、とか無駄だよ、と諦める前に。
才能なんてあるのか無いのか分からないものに人生をかけるのは愚かだと、
わたしの冷めた部分は言い続けていました。
棚からぼた餅みたいな内定でも、とにかく貰えただけましじゃないか。
お金を稼げばいい。そこに自分の美意識がなくとも関係ない。
不況がくるのに就職しないなんて馬鹿だ。
でも結局就活もポーズだけだったし。
中身のないうすっぺらな人間がこの先どうやって生きていけるんだろう。
などなど、持ち前のネガティブ志向と超現実主義(?)の狭間で
己を見失い右往左往していましたが、
へんなプライドを捨ててやりたいことをやってみようと思います。
金属工芸というものに対して、今の私には「つくりたいもの」が無いのです。
なにがなんでも、作ってみたい。どんなに大変な技法でもいとわないぜ!っていう気概がない。
道具に合わせてしか、ものを作ってこなかったのです。
それはただの怠慢だし、環境に対する甘えです。
環境がいまいちでも凄いもの作る人は作るし。
なんとなく諦めきれずに大学でも学びました、って感じになってしまったのが心苦しいですなぁ。
話が飛びまくってますが、今日はてるてるができましたよ。
ついに其の十です!
てるてる編なのにてるてるの出番少ないw
今回が一番少ないかもしれません。
いやしかし・・・書いていて実に楽しかったです。
当初アダージョのくだりは全く予想してなかったのですがいつの間にかできてたのでびっくりした。
てるてるは節ごとに「神術使いピウモッソ」とかキーワードを書いてふくらませていくのですが
副題にそのまま採用してるのが多いです。1節目もそうだなぁ。
さて、明日も明後日もお掃除頑張ります。
引っ越し業者も決まったし、多分なんとかならぁ!!
勢いで決めました。
もっと安い所も確かにあるんだけど、いまの自分にふさわしいような
今の部屋より何かと不便な所にしてみました。
ある意味では美術館行くのも博物館行くのも近くて便利でいいんですけどw
何より総合図書館がチャリで行ける距離ってのがいいねぇ。
さぁ今日からはノンストップで荷詰めの日々ですよ!
結局おかんが来る日にちに合わせて入居の日とか決めちゃうあたり、
ぜんぜん進歩してないなぁと思う。
くよくよ言ってもしゃーないので次いきましょう。
川端商店街の近くにグルメシティができてたので行ってみました。
あとはなんだろう、不動産屋さんが同い年の人で気さくだった。
世間にはこんなちゃんとした22歳も沢山いるのになぁ……(・△・;)
でも、同じように部屋探しに来てた人も職探すための新居を求めていたようで。
ダブったー!とか内心喜んでました。
取り敢えず新住所確保〜
がんばります。
書類に微妙な虚偽があるんだが大丈夫だと信じるしかないw
えーと、帰宅後は引っ越しセンターにお願いしたり、
ヤフーBBの引っ越し手続きを申し込んだり、
J:COM解約したりしました。
色々進んでいく中で、ついに在学中に終わらなかった例のアレをうp。
後編ですよー
なんか、搬出が早まってしまったので最終更新が22日になりそうです。
(電気はきてるから27日までPCとモデムだけおいといて踏みとどまるとゆーのもアリなんだけどね)
とても微妙な所で中断しちゃう可能性が高いです。
28話は根性であげる気ですが、その後どうなることやら……
取り敢えず明日はてるてるをうpしたいなぁ。
27話後編、全面的にふざけてます。
少なくとも王の間のくだりは真面目に書こうと思っていたのになぜこんなことにorz
多分黄色い彼のせいでしょうね。うん、きっとそうだ。
ままならないことばかりだけど、気にしたら負け!
借りてきた本をぼんやり読んだり
ヨーグルトとパンが尽きたので買い出しに行ったりしました。
見切り品の丸ぼうろとか栗まんじゅうがうまいのなんの。
ほんとは速攻部屋探しに行くべきなんだろうけど、まぁ後1週間は住むはず……ですし。
今三点リーダーを打って、大学でシナリオ最終章書いたときの思い出がよみがえりました。
(とはいえ、ほんの一昨日のことなんですけど)
普段使っているちょっと病んできたDELL君はATOKが入っていて、
大学のPCは基本的にIMEの変換。ちっちゃい「つ」とかが微妙に出しにくくて苦手です。
しかし早く出力しないと明日に響くということで、せっせと作業。
気軽に三点リーダーが出ないのがあんなに苦しいとは。
ちなみに「お話を書くぞう!」と思ってましたが、
疲れ目でPC起動させた時間はほんのちょっぴりでした。
WBC負けちゃいましたね。明日に期待……。
あしたはお部屋探しです。
久々に落書きをして楽しかったのですやすや眠りましたとさ。
式開始3分前に滑り込むというギリギリな展開。
でも式の前に応募書類出せたし、いいんだ。
降りるバス停をナチュラルに間違えたのは、昨夜の校正が響いただけさ。
あんまり会場が広いので誰にも会えないかと思いましたが、
卒業証書は学科別にもらうのでその辺で色んな人に会えました。
みんな袴www
女子でスーツは私だけでした。
ま、元々うちの学科は人数少ないんですけどね。
サークルで一緒だった友達と暫くだらだらお話したり。
既に内定先でバイトとして働いているそうな。なかなか大変そうでした。
サークルの先輩からお祝いメールがあったり、
後輩が会いに来てくれてありがたかった。
なつかしかったですねぇ。
面倒なこともしんどいことも多かったけど、やっぱり楽しかったですよ。
いろいろ心残りはあるけど、それもまた良きおもひでです。
謝恩会は夜だったので昼からはひとりで街をぶらぶら。
イムズの献血センターでジャンプ読んでだらけようと思ったら
まさかの休館日ですよ。
いやぁ、しょっぱかったぜ。
諦めて三越のソファで江戸川乱歩とか読んでましたが、
そういや天神北にも献血ルームあったな、と気づき行ってみることに。
高校の卒業式の日にも一輪の薔薇を持って献血センターに行ったなぁと思い出した。
なんか後輩につれられて卒業記念献血★とかわけわからんこと言ってました。
後輩は確か短大に進んだんだったな……卒業式はもう終わったのかなぁ。
いろいろ考えてたら献血ルームに到着、意外とすんなり献血できる。
例によってすべらない話を見る。えらい面白くて吹き出さないよう大変でした。
ぱっさぱっさのクッキーがきてしまった話なんかもう!
素晴らしかったです。
そして友人と合流して謝恩会に行く。
幹事さんがなかなか来なくて大変でした。
なんかもう最初で最後の学年飲み会って感じで、厳粛さとか感謝とかあんまりなし。
最後に花渡したり、先生からの深イイ話があったりしましたけど。
とりあえずみんな衣装がはじけててよかったです。
姉さん、その格好そういう系の店の人にしか見えませんぜ!とか
ええ、やはり女の子は着飾ってなんぼなのだと思いました。
眩しくて目がつぶれそうだったぜ!
そして私は末席でひたすら飲み食いしていました。
卒業式との差は「前髪をかっちん留めでとめた」という一点につきる。
どうなんだそれってorz
……まぁ、金を無駄にできない状態だったし、いいんですけど。
二次会をスルーして帰宅。
あしたは久々にかの物語をうpする予定〜
言いたいことはいろいろあるけど全てはいえない。
むかしリーブ21のCMで松崎しげるが言ってたけどわりと核心を突いてます。
今日で全てが終わるさ、今日で全てが変わる。
今日で全てが報われる。今日で全てが……始まるさ。
カラオケ行って春夏秋冬歌いたいなぁ。
非常にドライな門出。だが、それでいい。
さて、部屋さがそう……
本当は今日送付するのを目指して深夜3時くらいまで頑張りましたが
お昼に友達と会う約束があったため、最終章を学校のPC室で書くはめに。
卒業式前日になにしてんの私wwww
しかし、大学生活最後の1週間でややグダグダでもシナリオを書き上げることができたのは
人生の中で何か、大きな意味があるのだと思います。
ま、誤字脱字を手書きで修正してたり色々痛いところはあるんですけどねw
明日郵便局行ってから卒業式いこうっと。
部屋も探さなきゃだしなぁ。
とりあえずおとんにも電話してみた。
通話時間わずか2分ちょいで「好きにしたらええんちゃうん」
おとんが父親でよかったと心の底から思いました。
明日は早起きして化粧してスーツで卒業式だ。
まだまだリクルート中ですと、開き直って胸を張ろう。
無言の反抗をするこどもでした。
22になっても、母親の顔色ばかり伺ってました。
切れたおかんは鬼のよーに恐ろしかったので、私は一生懸命おかんの前では「良い子」にしていました。
ぶあつい仮面が重なっていく感じです。
本当は何もかもめんどくさいし嫌やねんけどゴキゲンとらなあかん、と
いつだったか、旅行先でおかんを怒らせた時に思ったのです。
恐らく私がネット上では饒舌になるのは素の自分を吐き出せるからなのでしょう。
でも結局は面と向かって話さないと大切なことは見えないんだなぁと思った。
友達とご飯を食べていて、物凄く頭の中が整理できました。
わたしはずっと、自分自身で生きてると思ってましたが実体のない虚像のような生き方をしていたと。
痛いのも怒られるのも泣くのも嫌だったのです。
じゃあ、この無駄に高いプライドを親の前では全くないように見せかけるしかない。
綱渡りの日々。
ほんとうに、きつかった。でももう終わりにしよう。
目を覚ますのが遅すぎたけど、良い子のまま行きたくもない会社で働いて親の機嫌をとるよりは
いまの方がずっといいような気がしています。
戦わなかった自分自身が情けないし、ほんとしょーもない人間だとは思うけど
とにかく明日は卒業式。晴れた空の下で笑っていたいのです。
この支配からの、卒業!
言葉をつくしても、無駄かっ!
と思ってしまうけど、なよなよ心情を述べるよりズバッと「こうするからもう放って置いて!」と
書いた方が伝わったのかも。
つーか私とおかんの間でうまく話が進まずに兄にしわ寄せがいってるので非常に申し訳ない。
明日の出力めざして半日PCと睨めっこ。
だいぶできてきました。
細かいところがまだあやふやなんですけどね。
履歴書も書いたし、送りつけよう。
なんか散々泣きはらした挙げ句、そんなことを思いました。
引っ越し業者のチラシを大量に捨ててしまったのだけど
もったいないことしたなぁ。
自分の計画性の無さに嫌気がさします。
電話口で泣いても意味はないと分かっているのに
なぜこんなにも行き当たりばったりなのか!
無駄な事にばかり時間をかけられるのか。
まっすぐに生きられなくてもいいやと思うようになった。
命までは取られない。
シナリオの中では平気で「運命は自分でつかみ取るものだ」とか言えちゃうくせに。
現実の私はどこまでもみっともない生き物だ。
だからこそ、夢を見る。
紡ぐことができるのだと、とも思うよ。
ムダな努力でも
何もしないよりはマシ。
なぜかお腹が痛い
13日の、金曜日。
自由になれた気がした15の夜。←関係ない。
ちょっと壊れ気味です。うふふ。
正義を成すことより悪をなす事の方が難しい気がしました。
いや、現実の話では無いんですけど。
悪役が本当に書けないです。
そんなにいい人ぶりたいのか私、と思ってしまう。
迫るタイムリミット。もう笑うしかない。でっちあげるしかない。
たしかに選考結果なんか待ってる場合じゃないんですけど、
後3日間だけ放っといてほしい。簡単に心が折れる私も私だし、
じぶんの優柔不断が招いた結果だと分かってもいる。
頬をぴしゃりとはたいて、前を向くしかない。泣き言を言わずにね。
困ったものです。
とはいえ買いに行くほどの甲斐性もないという・・・
悩めば悩むほど泥沼化していくので兎に角書くだけ書かねばと思っちょります。
なんだか兄が転勤で福岡に来るらしいので部屋の片付けもせねばなぁ・・・
今日は洗濯をして、工房に金槌作りに行って
あまりの座席移動の激しさにびっくりしました。
人少なかったしよかった。
まだ大学のPC使えることも分かったし。
最悪の場合は月曜日(※卒業式前日)に出力に行くことになりそうだけど
それもまた人生かな。では、これにて。
いい天気の日だったので、引きこもるのは勿体なかったんです。
本当は大学にちょっとだけ置きっぱなしにしてる作品とか道具の回収に行かなきゃいけないんですが
まぁ明日でもいいかなぁと思いまして。
昨日久々に酒など呑みながら話を書いていたのですが、
やっぱりもっと波瀾万丈の謎と裏切りに満ちた感じにすべきではなかろうか・・・などと
狙い澄ましたよーなことを考えてしまい自己嫌悪。
おそらくそういうものを書くには勢いと下準備が要ります。
何のテーマも無しに書くことは危険なので、
一日落書きしながら悩んだ結果おぼろげながら見えてきました。
さ、がんばろうっと。ではこの辺で。
ぜっっっったいに1次選考で落ちると思っていたのに、なぜか通りました。
問題は2次にシナリオを書かにゃならん、ということです。
アタクシそれなりにゲームは遊んできましたが、書いたことなどないですよ!?
・・・でも、急いでやらねばです。メールには何かの映画の文句のよーに
「本メール到着後1ヶ月以内必着」となっております。
わはぁい。
高2の頃から書いている2次創作すら完結させた経験のない私が・・・
どうにかできるのか、甚だ不安ではありますが
最初で最後のチャンスだと思います。
もうこれで駄目なら私は親の思惑通り京都でフリーターをするでしょう。
(それはそれで良いような気もしてるんですけどねw)
卒業まではギリギリで大学のPCが使える筈なので出力には困らなさそう。
さぁ悪あがきをするぞっ!
狙い澄ましたよーに、こないだ地元であった面接の結果が届く。
2施設に応募したけど、試験は散々だったし面接はボロボロ。
結果は勿論不採用です。やるしかありません。
みなぎってきたぜw
↑一度言ってみたかったのです。
たとえ徒労に終わっても、紡いだ物語には意味がある。
書きたいように書きます。
なまじシナリオとか思うから難しくなるんだな。
明後日あたり図書館にあんちょこ本が届くだろうし、がんばってみます。
ちなみに今日は工房の座席移動の日でした。
工具箱(重いので後回しにしていた)を回収に行ったらわんさか人がいてびびった。
あんまり重いので当初戻って作業しようと思っていた気持ちが萎える。
3時ぐらいからパソコンと睨めっこ。
腹が減ったのでハヤシライスを作る。動揺しているのか玉葱を薄く切りすぎたw
ひさびさにちゃんとお肉を入れたので美味しくできました。
今週中に仕上げるのが理想ですがどうなることやら。
とにかく立ち止まらずに、振り返らずに突っ走ってみようと思います。
あれもこれも上手く行かない。
他人に求めることが多すぎる。
ああして欲しい、こうして欲しいと思うだけで
自分から動かないし、伝えようとしない。
こっちから働きかけることを忘れた者は傲慢だと思います。
「何もかも伝わらねぇ」と思っていても自業自得なのです。伝えていない。
たった一通メールを送るのに、
私がどれだけの迷っているのかあなたは知らないだろう。
いちどでいい。そっちから何か伝えてくれ。
私をどう思って居るんだ。
もうこの際嫌われているならそれでもいいんだ。
・・・等々、いろいろ考えても行動に移せないならそれらは全て無駄なのです。
泣いても無駄。考えても無駄。
すっぱりと断ち切ろう。
それが嫌なら悩みながらメール打て。失うものなんかない。
・・・謎の愚痴はさておき、買い出しに行き、クリーニングを回収し、
本を読んだりゲームをしたりとまったりした日。
そして仕上がりましたよ第27話前編!
作業BGMはロマサガ3の「四魔貴族バトル1、2」「ラストバトル」あたりです。
もりあがるの何のw
今回も実に樹古らしい「ポッと出のアイデアで話が進む」感が漂ってます。
あと皆どうでもいいところに着目しだしたりね。
戦いの詳細決めてなかったのバレバレですな・・・
ざくざく書きたいので多分中編は無しの予定です。てるてるは6割くらいは書かましたが
後の4割で大変苦しみそうです。がんばります。
今日も行ってきました。
きのう一緒に片付けしてた友達の机がめっちゃ奇麗になっててびびった。
一番重いやつだけ月曜取りに来ることにして、
ピッチボールを自転車の前カゴに積んで、置き傘も回収して
図録3冊に作業着に・・・と大量に持ち帰りました。
・・・疲れたぜ。
しかし、情緒不安定の原因も分かったことだし、よかった。
自覚すると腹痛くなるって・・・どうなんだろう。
ぼんやりと本を読める幸せをかみしめる。
近ごろ「生きてることが辛いなら嫌になるまで生きればいい」が口癖のよーになってますが
ようつべさんで中島みゆきのオールナイトニッポンの最終回を聞いて、
「辛いって字の上のとこのちょこっとついてるのを十にしたら幸せって字になるんです
じゅうぶん辛くて、初めて人は幸せになれるんです。挫けないで頑張って下さい」という言葉があり、
夜中に号泣。
せいぜい仕事見つかって無くて行き先が未定程度の事は辛いうちに入らない気がしてきました。
後20日この部屋で過ごせる幸せを、何かに叩き付けずに引っ越しなどできない。
ということで、明日あたりうpします。
来週の月曜日が工房の席替えの日なので
4年生はサクサクっと机の上を奇麗にしなければなりません。
今日・明日で何とかしようという計画だったので、
ちょっと飽きたら図書館行ってきました。
予約本を取りに行くためだけに隣駅まで・・・
チャリで行ったのは初めてでしたがあんな所にケンタッキーがあったとは・・・
快速もとまるし、隣の大学はいいなぁと思ってしまう。
で、帰り際に寄った中古屋さんで「ルミナスアーク」を買ってしまったわけで・・・orz
何なんでしょう、引っ越し先も決まってない人間がそんなんで良いんでしょうか。
いいはずはないけれど、焦りが一回りしてやけくそになってる感があります。
どっさりと持ち帰った自分の作品があんまり重かったので
早めに眠りました。
ゲームして、借りてきた本を読んで・・・ネットもせずに就寝。
翌日11時に目が覚めるとか人としてあんまりな気がします。
みんな色々思うところあったのね、って感じでした。
人少なくて笑っちゃった。
ちょこっと作業しようかなと思ったけど、誰かが作業してるっぽかったので
土産だけ置いてコンビニで立ち読みして帰宅。
夜行バスの暖房が凄かったので寝苦しく、
だらだら仮眠取りまくってた日です。
早く書かねば時間がないなぁ・・・
目が痛いけど楽しかったです。うふふ。
やっぱり実家はいいなぁ・・・
猫と漫画とゲームと大量の食料。すばらしいぜ。
でも幸福で溶けていきそうですね。
人は厳しい環境に身を置かねば駄目になる気がしてきました。
ちなみに今日は「王国の鍵」を読み返し。
最後の巻でいつも頭を抱えてしまうんだよなぁ・・・
あとは先述したとおりひたすらゲーム。2日で10時間を超えたゲームは基本的に良作。
楽しい。やめて帰る支度しんなきゃと思いつつやってしまいました。
この中毒性がたまらないです。←何w
就活をしにきた筈が結局遊び狂ってました。
なんだこの投げやりっぽい流れは。
晩ご飯のかきめしが美味かったので良し。
オプティミストではなく、現実を見ていないだけかもと思いつつ福岡に戻ります・・・
海老ののったちらし寿司なぞ食べましたよ。
あとは鯛の焼いたやつ。猫大興奮。
食後にはおはぎも食べました。しあわせー
やや天気の悪い日だったのですが、午前中は近所の古本屋巡り。
無性に遊びたくなるゲームが行方不明だったので
つい「イリスのアトリエ エターナルマナ2」を購入。
本当は「1」を持ってないのでどっちを買うべきか迷ったのですが、
500円ほど安かったのでつい先に2を買ってしまいました。
何故どこのブックオフでもヴィオラートのアトリエは2600円なんだろう。
そんなに名作だったんだろうか・・・謎。
帰宅後3時間ぐらい遊んでみたけどなかなか楽しいです。
13元素というのがなんかマジバケとかを思い出すなぁ。←あれはもっとありましたっけ?
行方不明だと思ってたやつはごく自然に発掘できました。
よかった。
後は「癒しの葉」を読み返したり「天才ファミリーカンパニー」を読んだり・・・
ついにゲームキューブに触らぬまま福岡に戻りそうです。まだ立ち直れてないのか私w
猫のいる生活はやはり捨てがたいものがあるなぁ・・・と思いました。
おもに活字を読んでました。
江戸川乱歩の「陰獣」とか「踊る一寸法師」とか・・・
なんでしょうあのどろどろした感じは。
短くて暗くて重くて怖いってすごいなぁと、思いました。
あとは「虫」「鏡地獄」とかも凄かった。
寝取り寝取られは今も昔も人気テーマなのだろうか・・・。
気分を変えるために剣客商売を読むと何ともさわやかでようございました。
なんか母上が休みだったので昼はお好み焼きを食べに行く。
何故か2店連続目当ての店が休みだったのでブックオフに行って心を落ち着ける。
そんで急に思い出した3店目が開いてて一件落着。
かしわ天とか始めて食べたけどかなり美味しかったです。
撮りためていた日曜美術館とか見ながらうとうとしてしまう。
わたしが夕飯の餃子を作っている時は年明けにあった美の巨人たちのSPが流れていた。
台所からだと、あまり画面が見えなかったので残念でした。
でも、ニラと白菜の餃子はなかなか美味しかったです。
明日は近所のブックオフに行くんだ、私。
面接の部屋に入ると6人もいてびっくりした。
そしてしどろもどろ。
何も考えてなかったのがバレバレです。
いま思い返してもその場しのぎすぎた・・・orz
試験もなかなかに手強かったです。本気でふるい落としにかかってやがると思った。
書類選考してない気がします。
・・・まぁ、自分の無学さを思い知ることができただけでも良かったのかもしれない。
地元の図書館は日曜日だからか繁盛していたし・・・
こんな機会でもなければ行かなかったであろう施設に行けて良かったです。
昼ご飯をゆっくり食べれなかったので、変な時間にうどんを食べました。
まぁそれなりのお味でした。大きくてうすい油あげ、切り方がいまいちな蒟蒻。
一味だったら「二度と来ない」に確定でしたが、ちゃんと七味だったので許すか。
よるは蟹鍋でした。
〆の雑炊まで美味しゅうございました。
幸せでした。
タラバの充実感は異常。
勝負は時の運とはよくいったものですね。
それでも戦ったこと事態に意味がないとは思わない。